集計期間:2017/04/27 ~ 2017/05/27

ランキング

観光イベント

1位
442Pt
第27回赤川花火大会2017(8月19日)
【鶴岡市】

全国花火50選にも選ばれている雄大な花火大会

  • 住所:山形県鶴岡市赤川河畔
  • TEL:0235-28-1873

第26回赤川花火大会 大会テーマ

紬 tsumugi 〜心染む、しあわせ花火〜

経糸と横糸を丁寧に紡いで作られる紬のように、花火と観客、花火と実行委員会、観客と実行委員会がそれぞれ緻密に折り重なっていく。
その時、初めて心の中に深く長く刻まれ、赤川花火大会に関わった全ての人たちがしあわせを感じ、後世に語り継がれ続ける事を切に願います。

赤川花火大会の見どころ

全長2kmに渡る打ち上げ場所、上空幅は1,000mに及ぶなど、会場の広さを生かした規模は、全国でも珍しい花火大会と言われています。
全国花火50選に選ばれ、全国5指に入るとも絶賛されています。全国デザイン花火協議会から選りすぐりの花火師が参加し、天空に約12,000発の花火が花を咲かせます。
赤川花火記念大会2015では、会場に30万人以上が訪れ、多くの来場者が感動で胸を震わせました。
クチコミあり
2位
245Pt
菜の花まつり(5月上旬)
【三川町】

青空と黄色い絨毯に包まれる春の一大風物詩

  • 住所:山形県東田川郡三川町大字横山字堤172-1
  • TEL:0235-66-4656

 三川町の春の風物詩となっている「三川町菜の花まつり」。三川町の花「菜の花」が町中に咲き誇る中での開催となります。

 毎年ゴールデンウィークに合わせて開催され、三川町在住の女性から選ばれた絣の着物に赤い前掛けの「菜の花娘」との写真撮影会(コンテスト)や、菜の花ダンスフェスタ、働く車の展示、特産品販売など、子供から大人まで家族で楽しめる企画が盛りだくさんです。

【平成29年イベント内容】
・第5回「菜の花DANCEフェスタ」
・スマホスタンプラリー「三川へGO」
・ダンボール迷路
・バブルファイト
ほか
3位
175Pt
大山犬まつり(6月5日)
【鶴岡市】

化け物退治の名犬“メッケ犬”のお祭り

  • 住所:山形県鶴岡市大山

 庄内三大まつりの1つとされる大規模なお祭り。
椙尾神社の裏山に棲む化け物(ムジナ)を退治したメッケ犬に由来しており、椙尾神社の例大祭として300年以上の歴史を持ちます。
メッケ犬を象った犬みこしや、華やかなからぐり山車、化け物に捧げたという仮女房を乗せた行列などが街中を練り歩くパレードは圧巻です。
4位
124Pt
うまイカ・干しイカ・イカまつり(6月中旬)
【鶴岡市】

旬のイカ 大売出し!

  • 住所:山形県鶴岡市鼠ケ関
  • TEL:0235-43-3547
 
 地元鼠ヶ関港に水揚げされた新鮮な夏イカを使った名物料理イカ汁を始め、イカ焼、イカ飯、イカの一夜干し、イカの塩辛、生イカの直売など旬のイカ!イカ!イカ尽くし!

 他にも特産品が当たる抽選会、イカのトンビ(口)飛ばし世界大会、スルメイカ卓球世界大会、イカスミ・イカ筆書道などのお客様参加型のイベントや、鼠ヶ関辨天太鼓のステージなど、盛り上がるイベントが盛りだくさんです。
 トンビ飛ばし世界記録13.75mにぜひ挑戦してみてください!
(※イベント内容は変更になる場合がございます)
5位
110Pt
羽黒山五重塔ライトアップ(7月16日~10月10日)
【鶴岡市】

夜を照らす東北最古の塔

  • 住所:山形県鶴岡市手向
 
 東北地方では最古の塔といわれており、現在の塔は約600年前に再建されたものです。高さ29mの三間五層柿葺素木造で、昭和41年には国宝に指定されています。

毎年夏の期間にはライトアップが行われ、2016年は7月16日〜10月10日までの土日祝日(8月11日〜15日は毎日)の日没から21時30分まで開催されます。
尚、夜間参拝協力金として1人200円〜をお願いしております。

 樹齢350年から500年以上と言われる杉並木、そして樹齢千年以上と言われる「爺杉」など、力強い自然と共にお楽しみください。
クチコミあり
6位
102Pt
櫛引さくらんぼまつり(6月下旬)
【鶴岡市】

山形・庄内の自然の恵み 旬のおいしさ さくらんぼを思う存分味わおう!

  • 住所:山形県鶴岡市西荒屋字杉下106-3

 果樹の栽培種類数で県内一を誇る「フルーツタウンくしびき」の初夏の味覚“さくらんぼ”が旬を迎える時期に「櫛引さくらんぼまつり」が開催されます。
観光果樹園でのさくらんぼ狩り、さくらんぼ販売、さくらんぼを用いたミニゲームが行われ、当日は受付会場から観光果樹園までは無料のシャトルバスなどの運行もあります。
7位
97Pt
酒田まつり(5月中旬)
【酒田市】

庄内三大祭りの1つ

  • 住所:山形県酒田市中町
  • TEL:0234-24-2233

  庄内三大まつりのひとつとして数えられ、上下日枝神社の例大祭「山王祭」として、慶長14年(1609年)から一度も休むことなく続いているお祭で、酒田大火復興記念となった昭和54年から「酒田まつり」として開催しています。

 19日の宵祭りは、ステージでの芸能披露や2008年に復活した高さ20mの立て山鉾の点灯式などが行われ、メインとなる20日の本祭りでは、大獅子や仔獅子、傘鉾など約50台の山車行列が市内中心部を練り歩きます。
 山車行列では、子供の健やかなる成長と悪縁を断ち切ることから、大獅子の口の中に子供を入れ、噛んでもらう「獅子パックン」が人気です。

 期間中は日和山公園や中町通りなどに約350店舗の出店が並び、大にぎわいとなります。

<平成29年スケジュール>
5月15日(月) 神宿開き
【上神宿】58区自治会館(北里町)
【下神宿】マリーン5清水屋6F

5月19日(金) 宵祭り
17:00〜 日和山公園ステージほか(荒天時中止)

5月20日(土) 本祭り
12:00〜13:00 式台の儀 マリーン5清水屋前
13:00〜 山車行列 マリーン5清水屋前および中心市街地

5月21日(日) 裏祭り
10:00〜13:00 日和山公園
8位
86Pt
鶴岡天神祭 化けものまつり(5月下旬)
【鶴岡市】

化けものが練り歩く「化けものまつり」

  • 住所:山形県鶴岡市神明町3-40
  • TEL:0235-25-2111

 学問の神様といわれる菅原道真公を祀る鶴岡天満宮のお祭りで、道真公が九州太宰府に配流された時、道真公を慕う人々が時の権力をはばかり、姿を変え顔を隠して密かに酒を酌み交わし、別れを惜しんだという言い伝えがあります。

 老若男女に関係なく、派手な花模様の長襦袢に帯を締め、手ぬぐいと編み笠で顔を隠し、手に盃と徳利を持ち、無言で酒を振る舞います。

 通称「化けものまつり」として呼ばれ、当日は、子供や大人など様々な化けものが鶴岡市中心部を歩き回ります。化けもの姿で3年間誰にも知られずにお参りができると、念願が叶うと言われています。

<平成29年スケジュール>
5月24日(水)
9:30〜 大絵馬奉納、手踊り奉納(鶴岡天満宮境内)

5月25日(木)
14:00〜 天神はんくねり(鶴岡市中央児童館前〜鶴岡公園疎林広場)
 ◇子供みこし、大絵馬、鶴岡天満宮神輿、菅原道真公行列、手踊り行列、親子化けもの
14:30〜 にぎわい天神パレード(日吉町交差点〜鶴岡公園疎林広場)
 ◇子供みこし、大絵馬パレード、踊りフェスティバル、エンジョイパレード
13:00〜18:40 おまつり広場(鶴岡公園疎林広場)
10:00〜16:00 銘酒コーナー(鶴岡市内各所)
11:00、13:00、15:00、17:00 天狗舞・獅子舞奉納(鶴岡天満宮境内)
9位
83Pt
おいやさ祭り(8月中旬)
【鶴岡市】

山王商店街 最大のお祭り

  • 住所:山形県鶴岡市山王町
 
 山王通りにて、各地から参加する踊り子さん達による流し踊りや屋台の出店などで盛り上がります。大原則は「みんなの笑顔」!
踊る人も、演奏する人も、観る人も、関わっている人全員で創り上げるお祭りです。
9位
83Pt
タキタロウまつり(5月最終日曜日)
【鶴岡市】

幻の魚「タキタロウ」が棲息する大鳥池のイベント

  • 住所:山形県鶴岡市大鳥字高岡55-8
  • TEL:0235-53-2111

 朝日地域の大鳥池には、幻の巨大魚「タキタロウ」が生息しているという伝説があります。その幻の魚をモチーフにした、朝日連峰の北稜以東岳・大鳥池の山開きのお祭りです。

 渓流での魚のつかみどりやカヌースクール・ボートあそびなど、自然と触れ合えるイベントが盛りだくさん。また、山菜直売や魚の塩焼きなどの販売もあり、子供から大人まで1日中楽しめる行事となっています。
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