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新着情報 - 観光スポット

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鶴岡市  [花の寺 庭園 羽黒]

四季折々花で彩られる「花の寺」

住所:山形県鶴岡市羽黒町玉川35 TEL:0235-62-2746


 羽黒山のふもとにある玉川寺は、鎌倉時代(1251年)に曹洞宗の開祖道元禅師の高弟だった了然禅師によって開山されたと伝えられています。

 境内にある玉川寺庭園は1450年代に作庭され、1650年代の改修を経て今に伝えられています。自然の山から流れ落ちる滝を配し、大きな池を中心とした「池泉回遊式蓬莱庭園」は石組も鋭く、地方稀に見る名園です。

 1987年に国の名勝に指定されており、別名「花の寺」とも呼ばれ、九輪草やツツジ、カエデなど四季折々の多彩な草花が咲き誇ることで有名で、連日多くの人が訪れています。また、庭園を眺めながらいただくお抹茶と和菓子のセットも人気の一つです。
鶴岡市  [タキタロウ 滝太郎 大鳥池 幻の大魚 キャンプ場 観光]

大自然と幻の大魚タキタロウを求めて

住所:山形県鶴岡市大鳥字高岡55-8 TEL:0235-55-2452


 朝日連峰・以東岳の麓、神秘の湖「大鳥池」には、幻の巨大魚「タキタロウ」が住むと伝えられています。
 テレビの特集や漫画「釣りキチ三平」にも登場し、現在も多くの人々を魅了してやみません。

 タキタロウ館は、山々に囲まれた大鳥川のせせらぎが聞こえる河畔に建てられ、タキタロウを紹介する資料展示やタキタロウグッズの販売、朝日連峰の登山情報、タキタロウ公園オートキャンプ場も併設されています。

 大鳥川上流の大鳥池に住むであろうタキタロウに思いを馳せて、大自然に体をゆだねるひとときも格別です。
鶴岡市  [天然記念物 松 庭園]

まさしく“松の風景画”

住所:山形県鶴岡市鼠ケ関乙126-10 TEL:0235-43-3547

 
 樹齢約400年といわれる、全長20メートルにも及ぶ見事なクロマツ。高さ4メートル程度の主幹を差し置いて、図太い枝が這うように延びたものです。元は村上屋旅館(昭和35年廃業)の庭にあり、盆栽の松を地植えしたのがはじまりでした。
 
 昭和30年には山形県の天然記念物に指定され、その後の平成6年に、造園家・中島健氏の設計により現在の庭園が完成しました。永らく息づいてきた念珠の松を伝統的に残しつつ、多種多様な樹木や草花を植栽することで自然庭園の趣を形成。

 心を奪われる美しさが広がる空間となっています。
鶴岡市  [幕末志士新徴組 湯田川 ]

庄内藩士とともに江戸の治安を守った幕末志士達が眠る

住所:山形県鶴岡市湯田川 TEL:0235-35-4111

 
 庄内藩士とともに江戸の治安を守った新徴組隊士が眠る墓地です。

 幕末混乱期の文久2年(1862)幕府は江戸市中取締りのため浪士を募り、翌3年に集まった浪士隊150名を「新徴組」と改名し、庄内藩に預けられた新徴組は庄内藩士とともに江戸の治安を守りました。新撰組が京都の治安を守るために活躍したように、江戸で活躍したのが新徴組でした。

 慶応4年(1868)3月、庄内藩の江戸引き上げに伴い、新徴組隊士とその家族も随行、藩では湯田川温泉の宿屋と民家37軒に仮分宿させました。
 戊辰戦争において新徴組は鳥海山を越え、秋田県の矢島を攻め、また新潟県境の関川で戦いました。

 この墓地には、湯田川在住中に没した隊士及びその家族20名の慰霊が眠っています。
鶴岡市  

湯田川温泉の守り神

住所:山形県鶴岡市湯田川字岩清水86 TEL:0235-35-3111

 
 湯田川温泉の守り神「由豆佐売(ゆずさめ)神社」は、白雉元年(650)の創建と言われ、古書「三代実録」や延喜5年に起草された延喜式神名帳にも登載された格式の高い神社です。
 石段の参道には、県指定天然記念物の乳イチョウの巨木がそびえ立ち、その姿はまさに圧巻です。

 毎年4月30日には宵祭、5月1日には本祭を行い、1日正午頃から湯田川温泉街などを神輿の行列、行列終了後から由豆佐売神社で祭典(小学生男子2人による大和舞(やまとまい)、小学生女子4人による御子舞(みこまい)、などを実施しています。近郷庶民の崇敬厚く、最上義光、酒井家など代々の領主から数々の寄進があったといいます。
 
 現在の拝殿は、安永年間(1775年頃)の造営で、昔は観音堂と称し、十一面観音を祀り、社名も滝蔵権現と称し、神仏習合時代の密教寺院に多く見られる平面構造となっています。本殿の造営は、明治15年・庄内の名棟梁「高橋兼吉」の建築。
また、柳田国男、種田山頭火、斎藤茂吉、竹久夢二、横光利一など、文人墨客が多く来湯した湯田川温泉だけに、境内には記念の歌碑などもあります。
鶴岡市  [古峯神社 由豆佐売神社 散策 ]

湯田川の地形と自然を生かした緑豊かな散策コース

住所:山形県鶴岡市湯田川字岩清水86 TEL:0235-35-4111

 
 由豆佐売神社から岩清水にかけての丘陵に、竹林をはじめ、コナラやトチノキ、アスナロ、ムラサキシキブなど60種近い樹木が植林され、一歩足を踏み入れると自然の豊かさを大いに感じる事ができる散策コースです。

​ この散策コースは、昭和26年に日本植物学会が鶴岡で開催されたのを記念して造られたもので、当時 山形大学農学部教授だった植物学者・佐藤正己氏(1910-1984)が「湯田川樹木園」造成計画の策定にあたりました。

 湯田川の地形と自然を生かした緑豊かな散策コースで、珍しい樹木にも出会えます。
鶴岡市  [足湯 しらさぎの湯 湯田川温泉 藤沢周平]

湯田川温泉の良質の湯と温泉風情が楽しめる

住所:山形県鶴岡市湯田川乙(共同浴場向い) TEL:0235-35-4111

 
 平成18年10月20日オープンした「足湯しらさぎの湯」。湯田川温泉の中心部「共同入浴場」の正面にあります。

 旧七内旅館跡地の一角を利用した敷地(約33平方メートル)に、広さ1.2メートル四方、深さ約30センチの湯船を設置し、あづまやは、旧七内旅館の建物に使用されていた梁(はり)や瓦(かわら)などを再利用し整備。周囲には玉砂利を敷き、湯田川温泉の風情にあわせた趣となっています。

 自然豊かな湯田川温泉の周辺の散策で疲れた身体を癒すことのできる、何とも贅沢な足湯です。

※冬期間(12月~3月中旬ころ)はご利用できません。
鶴岡市  [藤沢周平 湯田川小学校]

藤沢周平氏を慕う生徒が建立した記念碑

住所:山形県鶴岡市湯田川字万年入149 TEL:0235-35-4111


 時代小説の第一人者であり、多くのファンを持つ直木賞作家である藤沢周平。

 藤沢周平は山形師範学校を卒業後、教師になり湯田川中学校に赴任しました。(当時の湯田川中学校は小学校と同居していましたが、現在は移転しており、小学校だけが残っています)。当時、背広を持たない彼は詰め襟の学生服で生家から自転車で通っていたといいます。

 しかし、順風満帆と思われた教員生活2年目の終わりの春、肺結核が見つかり休職することになり、これが作家の藤沢周平誕生のきっかけとなりました。

​ 中学時代の教え子が中心となり、この湯田川小学校に記念碑を建立しました。
鶴岡市  [梅まつり 桜 公園 湯田川温泉]

自然と触れ合える公園

住所:山形県鶴岡市湯田川 TEL:0235-35-4111

 
 自然豊かな湯田川温泉内にある公園。約300本の紅梅・白梅を有し、春には温泉街を見下ろすように咲き乱れます。梅の開花時期に合わせて開催される梅まつりでは、湯田川温泉の女将達による野点なども行われ、公園内は大変賑わいます。

 梅のほかにも、ぼたんやつつじ、水仙など様々な花を楽しむことができます。また、公園の奥には風情ある竹林も見られ、孟宗で有名な湯田川温泉を感じさせます。木々や花々、昆虫たちに囲まれながら気持ちの良い散策ができる公園です。
酒田市  

四季折々の顔をもつ、山形県随一の直瀑

住所:山形県酒田市升田字大森52-1 TEL:0234-64-3115

 
 およそ1200年前に引法大使が神のお告げにより発見・命名したとされる、山形県随一の高さ63m、幅5mの直瀑です。かつては山岳宗教の修験場であり、滝の前には「御嶽神社」が祀られています。駐車場から滝へと続く遊歩道が整備されており、滝までは徒歩10分ほど。周辺には杉の大木が群生しているなど自然の豊かさを感じる事ができ、パワースポットとしても人気です。

 四季折々で様々な顔を見せる玉簾の滝は、寒さ厳しい1月中旬から2月には滝全体が凍る「氷柱」を見ることができ、春には雪解けの豊富な水量のダイナミックな滝、夏には多くの人が避暑に訪れ、秋には紅葉に染まった滝を見ることができます。

 平成11年から地域おこしの一環としてライトアップ(ゴールデンウィーク、夏休み)が実施され、昼の滝とは違った幻想的な世界が広がります。(詳細は「関連情報」をご覧ください)

 駐車場には「産直ららら」が併設されており、地元産の野菜やキノコ、玉こんにゃくなどの軽食も食べることができます。(土日祝のみ営業。冬期休業)
クチコミ
鶴岡市  [花見スポット,おくりびと]

東北の自然景観と調和した桜回廊

住所:山形県鶴岡市馬渡 TEL:0235-53-2111

 
 樹齢約80年をこえる桜が並ぶ馬渡川の桜並木。
 赤川土手のやすらぎ公園の桜づつみと合わせて総延長約2.2km、約320本の桜回廊で、4月下旬にはソメイヨシノのほか、サトザクラやシダレザクラなどが咲き誇ります。

 また、南に目をやると霊峰「月山」、北に目をやると秀峰「鳥海山」、山形県を流れ日本海へ注ぐ一級河川「赤川」、くだものの生産が盛んである馬渡の果樹園に囲まれたロケーションは最高です。
 散歩やジョギングのコースとしても人気があり、朝夕に地元の人たちで賑わいます。

 映画「おくりびと」、「座頭市-THE LAST-」のロケ地としても知られ、晴れた日は早朝からカメラや画材道具を持った大勢の人で賑わいます。
庄内町  [花見スポット 北館神社 ビュースポット 風車]

風車が回る風のまち、北庄内を一望!

住所:山形県東田川郡庄内町狩川字楯山 TEL:0234-42-2922

 
 小高い丘に位置しており、北庄内を一望できるビュースポットが自慢の公園です。鳥海山と最上川、そして立川名物の風車群を一度に見渡すことができる、風のまち・立川ならではの風景は、ここでしか見られない特別な景観です。

 春には約1,000本の桜が咲き誇るお花見スポットとしても知られています。毎年4月には桜まつりが開催され、名物の鰊あぶりや豚あぶりが楽しめるほか、グラウンドゴルフ交流大会やカラオケ大会などが行われます。

 安らぎから賑わいまで、様々な場面で町内に愛される憩いの場となっています。
鶴岡市  

刀を鍬に持ち替え、広大な土地を開拓した旧藩士たちの歴史を伝える

住所:山形県鶴岡市羽黒町松ケ岡29 TEL:0235-62-3985

 
 かつて武士たちの手によって開拓され築き上げられた松ヶ岡地区。松ヶ岡開墾場はその歴史と文化が残る国指定史跡です。

 明治維新後の1872年(明治5年)旧庄内藩士3千人が、刀や槍から鍬や鋤に持ち替え開墾し、産業振興に貢献したとされる歴史の地です。月山山麓にひらける235ヘクタールもの広大な開墾地は、現在幾多の困難を乗り越え、その60戸余りの子孫によって継承され、創業の精神を今に伝えています。

 かつて場内で行われていた養蚕の建物を残し、現在では開墾記念館をはじめ庄内映画村資料館、農産物の直売所やクラフト、お食事処、ギャラリーなどが連なり、学びや癒しの場として多くの方々が足を運びます。
鶴岡市  [花見 赤川花火大会 芋煮 広場 野球 サッカー ウォーキング ジョギング]

花見に花火に芋煮会!年中賑わう河川敷

住所:山形県鶴岡市大宝寺立野 TEL:0235-25-2111

 
 以東岳を水源とし、庄内平野を流れて日本海へと注ぐ一級河川・赤川。釣りの名所としても親しまれ、上流では謎の怪魚「タキタロウ」が棲むといわれる池も存在します。

​ 花火大会で有名な赤川ですが、春には約300本の桜並木が見られ、秋には芋煮会の会場として利用されるなど、年間通して幅広く楽しめる場所となっています。また河川敷には広いグラウンドがあり、サッカーや野球などスポーツするにも最適な場所です。土手沿いの道路も整備されていますので、川風を受けながら爽やかにウォーキングやジョギングも楽しめます。
鶴岡市  [藤島城,市指定文化財,]

和銅年間に出羽の国府が平形に設置された際、国府に付随して置かれた城址

住所:山形県鶴岡市藤島字古楯跡108 TEL:0235-64-2111


 藤島城は和銅年間(708~714年)出羽国府が平(平形)に設置された頃、国府に附随した遺跡であったろうという。
 この藤島城は建武の中興より吉野朝時代にわたる時期において元弘3年(1333年)8月出羽守葉宝光顕父子を始めとし、中院具信、北畠顕信等の南朝方が屡々兵を挙げた所という。

​ 現在では本丸の土壇と塹壕の一部が残存し、川上には古郡館、川下には平形館を支城となし、平城としての形態は完壁であったとみられている。
 
 また、藤島城外壕の船着場と思われる所より丸木船(東田川文化記念館内保存)が出土しており、これは1本の大杉を刳って造ったもので、全長11.5m、幅は中部にて1.2m、内部の深さ中央部54.5cm、両縁の厚さ4.5cm、底10cm内外。
 この丸木船は船体に打たれた平鉄釘等よりみて1,200~1,300年前と考証され、平形国府設置以来征夷のための兵士、物資の運搬等にも使用されたものと考えられる。
三川町  

匠の技を駆使した大正ロマンの趣きある威風堂々とした建物です。

住所:山形県東田川郡三川町押切新田字三本木118 TEL:0235-66-5040


 昭和の初期、三本木の故阿部徳三郎氏が建築したもので、設計は皇室関係の建築物に携わり、関東大震災で被災し大正期に庄内に疎開していた宮島佐一郎氏が手がけ、大震災の経験から、基礎に松杭を打ち、柱や梁には松山産の檜を使った総檜造りの平家建て、銅板ぶき。延べ床面積は約340平方メートル。匠の技を駆使した大正ロマンの趣きある威風堂々とした建物です。

 アトク先生とは、山形大学でも教鞭をとった故阿部徳三郎氏が生前、人々からアトク先生と呼ばれ親しまれ、その名前がユニークな愛称として定着しました。


 アカデミー賞を受賞した映画「おくりびと」の納棺シーンの撮影に使用されたことでも有名な建物です。
酒田市  

公益の精神を今に伝える―芸術・自然・歴史の融合

住所:山形県酒田市御成町7-7 TEL:0234-24-4311


 文化10年(1813)本間家四代目の光道が、働く人々の幸福のためにおこした救済事業で完成した別荘であり、日本の代表的庭園「鶴舞園」があります。古書、骨董、絵画等の美術品の展示をはじめ、大正ロマン溢れる迎賓館や、美しい日本庭園風景が一段と目を引く美術館です。

 昭和22年、戦後で荒んだ人々の心を励ますと同時に、芸術文化の向上を目的として、全国に先駆けて「本間美術館」が開館されました。以後、本間家に伝わる庄内藩酒井家・米沢藩上杉家など、東北諸藩からの拝領品を中心に展示活動が始まり、現在まで引き継がれてきました。

 酒田の歴史に触れながら四季折々の芸術を味わえる、安らぎに満ちた空間となっています。
酒田市  

時代を超えた様々な文化・芸術を紹介する美術館

住所:山形県酒田市飯森山3-17-95 TEL:0234-31-0095


 約3万平方メートルの広大な敷地内に構える、近代風な建物が特徴の酒田市美術館。鳥海山、最上川、そして酒田市街地を一望できる小高い丘にあり、その景観すらも芸術作品の1つといえるでしょう。

 日本洋画界の重鎮・文化勲章受章者である森田茂氏や、日本芸術院会員の洋画家・國領經郎氏、酒田市出身の洋画家・斎藤長三氏と、彫刻家・高橋剛氏らの作品を常設展示とし、その他通年して企画・特別展示などを行っています。

 地元の人や子供たちの作品を鑑賞できる「市民ギャラリー」などもあり、芸術を身近に感じることができる美術館となっています。
酒田市  

日本最初の写真専門の美術館

住所:山形県酒田市飯森山2-13 TEL:0234-31-0028

 
 昭和49年(1974年)酒田市名誉市民第1号となった土門拳氏より全作品約7万点が市に寄贈され、個人の写真展示館としては、昭和58年(1983年)10月にオープンしました。

 建物は土門氏と交友があった谷口吉郎氏の長男谷口吉生氏が設計を、中庭の彫刻がイサム・ノグチ氏、 銘板・年譜が亀倉雄策氏、造園設計・オブジェが勅使河原宏氏と、各々の分野で我国を代表する人々の手によって建造されています。

​ 2009年には、「ミシュラン・グリーンガイド・ジャポン」に二つ星として格付けされました。
鶴岡市  

鶴岡の歴史や文化を紹介・展示する博物館

住所:山形県鶴岡市家中新町10-18 TEL:0235-22-1199

 
 かつての鶴ヶ岡城の三の丸、庄内藩主酒井家の御屋敷だったところを博物館として公開し、ミシュラン・グリーンガイド・ジャポンで、一ツ星を獲得しています。

 博物館敷地内には国指定重要文化財の旧西田川郡役所や、多層民家、旧鶴岡警察署庁舎など、貴重な歴史的建築物が移築され、または国の名勝に指定された珍しい書院造りの「酒井氏庭園」、庄内地方の生活文化を物語る民具の収蔵庫には、重要有形民俗文化財8種5350点を展示しています。
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