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新着情報 - 観光スポット

92件中  1件~20件表示
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鶴岡市  [さくらんぼ狩り,ぶどう狩り,芋煮]

10種以上のぶどうを粒取り食べ放題!

住所:山形県鶴岡市西荒屋杉下63 TEL:090-5182-5817

  • 子供連れ可
  • バリアフリー
  • 駐車場あり
6月〜7月頃にはさくらんぼ狩り。
そして8月〜11月上旬頃にかけてぶどう狩りが楽しめる当園は、フルーツ大国と呼ばれる櫛引地区にあります。
ぶどうの粒取り食べ放題は全国的にも珍しく、開園期間内は約10種以上(時期は異なる)のぶどうがお楽しみいただけます。

小さなお子様連れの家族にもゆっくり楽しんでいただけるよう、全国でも非常に珍しい、ベビーカーの利用がOKです!
また身体が不自由な方、ご年配の方にも安心してご来園いただけるよう、バリヤフリートイレを完備!

お土産として重さ売りでの販売、発送も承っておりますので、ご友人、ご家族、会社や趣味の仲間たちをお誘い合わせの上、お気に入りのぶどう品種を見つけて、ご家族に大切な方に贈り物として購入してみてはいかがでしょうか?
クチコミ
ニュース
WEB予約
酒田市  

公益の精神を今に伝える―芸術・自然・歴史の融合

住所:山形県酒田市御成町7-7 TEL:0234-24-4311


 文化10年(1813)本間家四代目の光道が、働く人々の幸福のためにおこした救済事業で完成した別荘であり、日本の代表的庭園「鶴舞園」があります。古書、骨董、絵画等の美術品の展示をはじめ、大正ロマン溢れる迎賓館や、美しい日本庭園風景が一段と目を引く美術館です。

 昭和22年、戦後で荒んだ人々の心を励ますと同時に、芸術文化の向上を目的として、全国に先駆けて「本間美術館」が開館されました。以後、本間家に伝わる庄内藩酒井家・米沢藩上杉家など、東北諸藩からの拝領品を中心に展示活動が始まり、現在まで引き継がれてきました。

 酒田の歴史に触れながら四季折々の芸術を味わえる、安らぎに満ちた空間となっています。
鶴岡市  [藤島城,市指定文化財,]

和銅年間に出羽の国府が平形に設置された際、国府に付随して置かれた城址

住所:山形県鶴岡市藤島字古楯跡108 TEL:0235-64-2111


 藤島城は和銅年間(708~714年)出羽国府が平(平形)に設置された頃、国府に附随した遺跡であったろうという。
 この藤島城は建武の中興より吉野朝時代にわたる時期において元弘3年(1333年)8月出羽守葉宝光顕父子を始めとし、中院具信、北畠顕信等の南朝方が屡々兵を挙げた所という。

​ 現在では本丸の土壇と塹壕の一部が残存し、川上には古郡館、川下には平形館を支城となし、平城としての形態は完壁であったとみられている。
 
 また、藤島城外壕の船着場と思われる所より丸木船(東田川文化記念館内保存)が出土しており、これは1本の大杉を刳って造ったもので、全長11.5m、幅は中部にて1.2m、内部の深さ中央部54.5cm、両縁の厚さ4.5cm、底10cm内外。
 この丸木船は船体に打たれた平鉄釘等よりみて1,200~1,300年前と考証され、平形国府設置以来征夷のための兵士、物資の運搬等にも使用されたものと考えられる。
鶴岡市  [花見 赤川花火大会 芋煮 広場 野球 サッカー ウォーキング ジョギング]

花見に花火に芋煮会!年中賑わう河川敷

住所:山形県鶴岡市大宝寺立野 TEL:0235-25-2111

 
 以東岳を水源とし、庄内平野を流れて日本海へと注ぐ一級河川・赤川。釣りの名所としても親しまれ、上流では謎の怪魚「タキタロウ」が棲むといわれる池も存在します。

​ 花火大会で有名な赤川ですが、春には約300本の桜並木が見られ、秋には芋煮会の会場として利用されるなど、年間通して幅広く楽しめる場所となっています。また河川敷には広いグラウンドがあり、サッカーや野球などスポーツするにも最適な場所です。土手沿いの道路も整備されていますので、川風を受けながら爽やかにウォーキングやジョギングも楽しめます。
鶴岡市  

刀を鍬に持ち替え、広大な土地を開拓した旧藩士たちの歴史を伝える

住所:山形県鶴岡市羽黒町松ケ岡29 TEL:0235-62-3985

 
 かつて武士たちの手によって開拓され築き上げられた松ヶ岡地区。松ヶ岡開墾場はその歴史と文化が残る国指定史跡です。

 明治維新後の1872年(明治5年)旧庄内藩士3千人が、刀や槍から鍬や鋤に持ち替え開墾し、産業振興に貢献したとされる歴史の地です。月山山麓にひらける235ヘクタールもの広大な開墾地は、現在幾多の困難を乗り越え、その60戸余りの子孫によって継承され、創業の精神を今に伝えています。

 かつて場内で行われていた養蚕の建物を残し、現在では開墾記念館をはじめ庄内映画村資料館、農産物の直売所やクラフト、お食事処、ギャラリーなどが連なり、学びや癒しの場として多くの方々が足を運びます。
庄内町  [花見スポット 北館神社 ビュースポット 風車]

風車が回る風のまち、北庄内を一望!

住所:山形県東田川郡庄内町狩川字楯山 TEL:0234-42-2922

 
 小高い丘に位置しており、北庄内を一望できるビュースポットが自慢の公園です。鳥海山と最上川、そして立川名物の風車群を一度に見渡すことができる、風のまち・立川ならではの風景は、ここでしか見られない特別な景観です。

 春には約1,000本の桜が咲き誇るお花見スポットとしても知られています。毎年4月には桜まつりが開催され、名物の鰊あぶりや豚あぶりが楽しめるほか、グラウンドゴルフ交流大会やカラオケ大会などが行われます。

 安らぎから賑わいまで、様々な場面で町内に愛される憩いの場となっています。
鶴岡市  [花見スポット,おくりびと]

東北の自然景観と調和した桜回廊

住所:山形県鶴岡市馬渡 TEL:0235-53-2111

 
 樹齢約80年をこえる桜が並ぶ馬渡川の桜並木。
 赤川土手のやすらぎ公園の桜づつみと合わせて総延長約2.2km、約320本の桜回廊で、4月下旬にはソメイヨシノのほか、サトザクラやシダレザクラなどが咲き誇ります。

 また、南に目をやると霊峰「月山」、北に目をやると秀峰「鳥海山」、山形県を流れ日本海へ注ぐ一級河川「赤川」、くだものの生産が盛んである馬渡の果樹園に囲まれたロケーションは最高です。
 散歩やジョギングのコースとしても人気があり、朝夕に地元の人たちで賑わいます。

 映画「おくりびと」、「座頭市-THE LAST-」のロケ地としても知られ、晴れた日は早朝からカメラや画材道具を持った大勢の人で賑わいます。
酒田市  

四季折々の顔をもつ、山形県随一の直瀑

住所:山形県酒田市升田字大森52-1 TEL:0234-64-3115

 
 およそ1200年前に引法大使が神のお告げにより発見・命名したとされる、山形県随一の高さ63m、幅5mの直瀑です。かつては山岳宗教の修験場であり、滝の前には「御嶽神社」が祀られています。駐車場から滝へと続く遊歩道が整備されており、滝までは徒歩10分ほど。周辺には杉の大木が群生しているなど自然の豊かさを感じる事ができ、パワースポットとしても人気です。

 四季折々で様々な顔を見せる玉簾の滝は、寒さ厳しい1月中旬から2月には滝全体が凍る「氷柱」を見ることができ、春には雪解けの豊富な水量のダイナミックな滝、夏には多くの人が避暑に訪れ、秋には紅葉に染まった滝を見ることができます。

 平成11年から地域おこしの一環としてライトアップ(ゴールデンウィーク、夏休み)が実施され、昼の滝とは違った幻想的な世界が広がります。(詳細は「関連情報」をご覧ください)

 駐車場には「産直ららら」が併設されており、地元産の野菜やキノコ、玉こんにゃくなどの軽食も食べることができます。(土日祝のみ営業。冬期休業)
クチコミ
鶴岡市  [梅まつり 桜 公園 湯田川温泉]

自然と触れ合える公園

住所:山形県鶴岡市湯田川 TEL:0235-35-4111

 
 自然豊かな湯田川温泉内にある公園。約300本の紅梅・白梅を有し、春には温泉街を見下ろすように咲き乱れます。梅の開花時期に合わせて開催される梅まつりでは、湯田川温泉の女将達による野点なども行われ、公園内は大変賑わいます。

 梅のほかにも、ぼたんやつつじ、水仙など様々な花を楽しむことができます。また、公園の奥には風情ある竹林も見られ、孟宗で有名な湯田川温泉を感じさせます。木々や花々、昆虫たちに囲まれながら気持ちの良い散策ができる公園です。
鶴岡市  [藤沢周平 湯田川小学校]

藤沢周平氏を慕う生徒が建立した記念碑

住所:山形県鶴岡市湯田川字万年入149 TEL:0235-35-4111


 時代小説の第一人者であり、多くのファンを持つ直木賞作家である藤沢周平。

 藤沢周平は山形師範学校を卒業後、教師になり湯田川中学校に赴任しました。(当時の湯田川中学校は小学校と同居していましたが、現在は移転しており、小学校だけが残っています)。当時、背広を持たない彼は詰め襟の学生服で生家から自転車で通っていたといいます。

 しかし、順風満帆と思われた教員生活2年目の終わりの春、肺結核が見つかり休職することになり、これが作家の藤沢周平誕生のきっかけとなりました。

​ 中学時代の教え子が中心となり、この湯田川小学校に記念碑を建立しました。
鶴岡市  [足湯 しらさぎの湯 湯田川温泉 藤沢周平]

湯田川温泉の良質の湯と温泉風情が楽しめる

住所:山形県鶴岡市湯田川乙(共同浴場向い) TEL:0235-35-4111

 
 平成18年10月20日オープンした「足湯しらさぎの湯」。湯田川温泉の中心部「共同入浴場」の正面にあります。

 旧七内旅館跡地の一角を利用した敷地(約33平方メートル)に、広さ1.2メートル四方、深さ約30センチの湯船を設置し、あづまやは、旧七内旅館の建物に使用されていた梁(はり)や瓦(かわら)などを再利用し整備。周囲には玉砂利を敷き、湯田川温泉の風情にあわせた趣となっています。

 自然豊かな湯田川温泉の周辺の散策で疲れた身体を癒すことのできる、何とも贅沢な足湯です。

※冬期間(12月~3月中旬ころ)はご利用できません。
鶴岡市  [古峯神社 由豆佐売神社 散策 ]

湯田川の地形と自然を生かした緑豊かな散策コース

住所:山形県鶴岡市湯田川字岩清水86 TEL:0235-35-4111

 
 由豆佐売神社から岩清水にかけての丘陵に、竹林をはじめ、コナラやトチノキ、アスナロ、ムラサキシキブなど60種近い樹木が植林され、一歩足を踏み入れると自然の豊かさを大いに感じる事ができる散策コースです。

​ この散策コースは、昭和26年に日本植物学会が鶴岡で開催されたのを記念して造られたもので、当時 山形大学農学部教授だった植物学者・佐藤正己氏(1910-1984)が「湯田川樹木園」造成計画の策定にあたりました。

 湯田川の地形と自然を生かした緑豊かな散策コースで、珍しい樹木にも出会えます。
鶴岡市  

湯田川温泉の守り神

住所:山形県鶴岡市湯田川字岩清水86 TEL:0235-35-3111

 
 湯田川温泉の守り神「由豆佐売(ゆずさめ)神社」は、白雉元年(650)の創建と言われ、古書「三代実録」や延喜5年に起草された延喜式神名帳にも登載された格式の高い神社です。
 石段の参道には、県指定天然記念物の乳イチョウの巨木がそびえ立ち、その姿はまさに圧巻です。

 毎年4月30日には宵祭、5月1日には本祭を行い、1日正午頃から湯田川温泉街などを神輿の行列、行列終了後から由豆佐売神社で祭典(小学生男子2人による大和舞(やまとまい)、小学生女子4人による御子舞(みこまい)、などを実施しています。近郷庶民の崇敬厚く、最上義光、酒井家など代々の領主から数々の寄進があったといいます。
 
 現在の拝殿は、安永年間(1775年頃)の造営で、昔は観音堂と称し、十一面観音を祀り、社名も滝蔵権現と称し、神仏習合時代の密教寺院に多く見られる平面構造となっています。本殿の造営は、明治15年・庄内の名棟梁「高橋兼吉」の建築。
また、柳田国男、種田山頭火、斎藤茂吉、竹久夢二、横光利一など、文人墨客が多く来湯した湯田川温泉だけに、境内には記念の歌碑などもあります。
鶴岡市  [幕末志士新徴組 湯田川 ]

庄内藩士とともに江戸の治安を守った幕末志士達が眠る

住所:山形県鶴岡市湯田川 TEL:0235-35-4111

 
 庄内藩士とともに江戸の治安を守った新徴組隊士が眠る墓地です。

 幕末混乱期の文久2年(1862)幕府は江戸市中取締りのため浪士を募り、翌3年に集まった浪士隊150名を「新徴組」と改名し、庄内藩に預けられた新徴組は庄内藩士とともに江戸の治安を守りました。新撰組が京都の治安を守るために活躍したように、江戸で活躍したのが新徴組でした。

 慶応4年(1868)3月、庄内藩の江戸引き上げに伴い、新徴組隊士とその家族も随行、藩では湯田川温泉の宿屋と民家37軒に仮分宿させました。
 戊辰戦争において新徴組は鳥海山を越え、秋田県の矢島を攻め、また新潟県境の関川で戦いました。

 この墓地には、湯田川在住中に没した隊士及びその家族20名の慰霊が眠っています。
鶴岡市  [天然記念物 松 庭園]

まさしく“松の風景画”

住所:山形県鶴岡市鼠ケ関乙126-10 TEL:0235-43-3547

 
 樹齢約400年といわれる、全長20メートルにも及ぶ見事なクロマツ。高さ4メートル程度の主幹を差し置いて、図太い枝が這うように延びたものです。元は村上屋旅館(昭和35年廃業)の庭にあり、盆栽の松を地植えしたのがはじまりでした。
 
 昭和30年には山形県の天然記念物に指定され、その後の平成6年に、造園家・中島健氏の設計により現在の庭園が完成しました。永らく息づいてきた念珠の松を伝統的に残しつつ、多種多様な樹木や草花を植栽することで自然庭園の趣を形成。

 心を奪われる美しさが広がる空間となっています。
三川町  

三川町のシンボルの大けやきです。

住所:山形県東田川郡三川町押切新田字前川原247 TEL:0235-66-4656


 町指定の天然記念物でもある山の神のケヤキです。
 根の周り7m、高さ25mのケヤキは樹齢350年から400年超と推定されています。四季によって細やかに表情が移り変わる繊細さで、見る者の心を和ませてくれます。

 ケヤキの立つ「山の神神社」には大山祇命(おおやまつみのみこと)が祀られており、地元では子供好きな神様として伝説が残っています。

<子供好きな神様の伝説>
 その昔、近くにあった沼から上がった神様がありました。子供と遊ぶのが大好きな神様で、境内は子供たちで賑わい、子供たちは神様の首に縄を巻いて引きずり回して遊んでいました。それを見た大人たちは、山の神様を野ざらしにしては申し訳ないと、お堂を建てて安置するようになりました。

 この神様は容貌が悪く、自分より容貌が悪い魚の「オコゼ」をあげると喜ぶということで、以前はよく漁師の人が「オコゼ」を奉納していたそうです。また、この神様は女の神様で夫婦の神様、お産の神様として信仰されています。
鶴岡市  [海岸 厳島神社 源義経 魚介 夕日]

源義経上陸の地

住所:山形県鶴岡市鼠ケ関 TEL:0235-43-4617

 
 その昔、源義経が兄・源頼朝の追討を逃れ、奥州平泉に向かう途中に上陸したのがここ「弁天島」と伝えられています。昭和41年の大河ドラマ「源義経」にちなみ、島に祀られる厳島神社境内には記念碑も建てられました。
 
 もともとは離れ小島だったという弁天島ですが、現在では遊歩道なども整備され、シンボルとなる鼠ヶ関灯台の元まで気軽に散策できます。平成28年8月29日には、日本ロマンチスト協会と日本財団が共同で実施する「恋する灯台プロジェクト」において、鼠ヶ関灯台が恋する灯台(恋する灯台のまち)として認定されました。
 周遊コースは見渡す限り海が広がり、夕暮れ時には日本海に沈む美しい夕日も望めます。


 近くには鼠ヶ関鮮魚センターがあり、その日にあがった鮮魚やイカの一夜干し、魚の一夜干しなどの加工品を売る地元のお母さんたちの元気な声が響きます。
鶴岡市  [由良海岸 夕日 日本海 釣堀]

由良のシンボル島

住所:山形県鶴岡市由良2 TEL:0235-73-2250

 
 由良海岸のシンボル的な島で、約3,000万年前の火山性噴火によってできた離島といわれています。
​ 高さ72m、周囲436mの島で、島内を散策できるように通路が整備されており、散策や釣りに興じる人たちが訪れます。263段の石段を登った
島の頂上には白山神社があり、そこからの日本海の眺望と達成感は爽快です。また、砂浜から架けられた177mの赤い橋は、夏にはライトアップもされ、とても幻想的な風景を醸し出します。

 周囲には海水浴で賑わう由良海水浴場や、釣り堀、新鮮な魚を買うことができる由良フィッシングセンターなどがあり、家族連れでも十分に楽しむことができます。

 島から見える由良海岸や日本海の大海原、沈みゆく夕日など、贅沢な景観を味わえます。
酒田市  [庭園 茶会 憩いの場]

名庭師が手掛けた絵画的庭園

住所:山形県酒田市浜田1-11-13 TEL:0234-23-0388

 
 明治24年、かつて本間家と並び称せられた大地主・伊藤四郎右衛門家の別邸として築造されました。当時50数名の門下を擁していた名庭師・山田挿遊によって作られた庭は、当時は園内に田んぼもあったというほど広大で、水田の水面に写る月をも庭の一部とする挿遊の作品は見事なものでした。

 現在では酒田市の所有となっている清亀園。もともと「清亀園」とは庭園の名称でしたが、現存する別邸を含めた名称となっています。規模は縮小されましたが、約250本の庭木や池、九基の石灯籠、庭石が美しく配置されており、由緒ある名園は市民の憩いの場として開放されています。

 現在は貸館施設となっており、お茶会や笛の会などに利用されています。
遊佐町  

すぐ隣に電車が走る庄内の穴場海水浴場

住所:山形県飽海郡遊佐町吹浦字釜磯地内 TEL:0234-72-5666


 日本海有数の景勝地である「十六羅漢岩」や「鳥海ブルーライン」、「湯ノ田温泉」に近い海水浴場です。鳥海山の伏流水が所々で湧き出していて、その様が目で手で感じることができます。
 
 小さいお子さんを連れて行っても安心して楽しむことができ、磯があるので小さいカニや貝などの海の生き物に触れ合うこともできる小さいお子さんと一緒でも安心して楽しめる小規模な海水浴場です。

​ 目の前を走る羽越本線の電車に子供は大興奮!!
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