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鶴岡市  

全国花火50選にも選ばれている雄大な花火大会

住所:山形県鶴岡市赤川河畔 TEL:0235-64-0701


第28回赤川花火大会 大会テーマ
誇り〜こころゆさぶる感動花火〜

今年の赤川花火大会の見どころ
全長2kmに渡る打ち上げ場所、上空幅は1,000mに及ぶなど、会場の広さを生かした規模は、全国でも珍しい花火大会と言われています。
全国花火50選に選ばれ、全国5指に入るとも絶賛されています。全国デザイン花火協議会から選りすぐりの花火師が参加し、天空に約12,000発の花火が花を咲かせます。
第27回赤川花火大会では、動員数30万人以上を数え、会場の多くの方々が感動で胸を震わせました。



 
クチコミ
鶴岡市  

庄内藩の参勤交代を再現 勇壮華麗な歴史絵巻を繰り広げます

住所:山形県鶴岡市馬場町4-1

 
 荘内神社が創建された明治10年に、旧藩主を慕う市民の手でかつての大名行列が再現されたお祭りです。
天下人秀吉より賜った金びょうたん槍を先頭に、奴振り、鎧武者の甲冑列など総勢約500名からなる大名行列が、歴史絵巻を繰り広げます。
 また荘内神社を舞台に、酒井公が手厚く保護したという国指定重要民俗文化財「黒川能」が奉納上演されるほか、夜には、鶴ヶ岡城の外堀であった内川の水面を灯籠流しの灯りが彩ります。
鶴岡市  

山王商店街 最大のお祭り

住所:山形県鶴岡市山王町

 
 山王通りにて、各地から参加する踊り子さん達による流し踊りや屋台の出店などで盛り上がります。大原則は「みんなの笑顔」!
踊る人も、演奏する人も、観る人も、関わっている人全員で創り上げるお祭りです。
鶴岡市  

日本海を望む野外ステージで伝統芸能を披露

住所:山形県鶴岡市早田戸ノ浦606


 道の駅「あつみ」しゃりんオープン記念行事として開催され、温海地域の山五十川地区に伝わる、山形県指定無形民俗文化である「山戸能」を、日本海に沈む夕陽を背に上演します。
 お楽しみ抽選会やヨーヨー釣りなど、お子様が楽しめるイベントも盛りだくさんです。
鶴岡市  

山伏の大柴燈護摩で祈る風鎮めの祭り

住所:山形県鶴岡市羽黒町手向字羽黒山33  TEL:0235-62-2355

 
 
出羽三山神社の修験神事の一つで、開祖蜂子皇子の修行を辿る秋峰の行を行っている山伏によって、羽黒山頂の蜂子神社の前庭で大柴燈護摩が焚かれ、豊作と家内安全が祈られます。山伏たちによって点火された護摩は夜の羽黒山頂を照らしえんえんともえる様子は荘厳そのもので、1,400年の歴史と伝統をしのばせます。

 実った稲が潰されないように風を鎮める祭りで、陰暦の8月1日からその前夜を祭日としたので、八朔祭と呼んでいます。
酒田市  

漆黒の闇に浮かぶ幻想的な世界

住所:山形県酒田市升田字大森52-1 TEL:0234-64-3115


 およそ1200年前、弘法大使が神のお告げにより発見、命名したとされる山形県随一の高さ63m、幅5mの直瀑「玉簾の滝」。期間限定でライトアップが実施されます。

 昼中はマイナスイオンで自然いっぱいの滝ですが、ライトアップにより一層幻想的な世界を感じることができます。

 ライトアップは平成11年に地域おこしの一環として始まり、ゴールデンウィーク期間と夏休み期間に実施。県内外から多くの人が訪れ、その幻想的な世界に酔いしれます。

 なお、遊歩道が整備されていますが、安全のため懐中電灯などを持参することをお勧めします。
鶴岡市  

櫛引地域と温海地域の能が特設舞台で共演

住所:山形県鶴岡市湯温海

 あつみ温泉街を流れる「温海川」の特設舞台で、櫛引地域の「黒川能」と温海地域の「山戸能」が共演!温泉街を流れる清流と、幽玄の舞台、鶴岡に根差す伝統芸能のコラボレーションをお楽しみください。

【黒川能】
櫛引地域に伝わる伝統芸能で、伝承500年、能の古来の姿をそのままに伝える国指定・重要無形民俗文化財となっています。
【山戸能】

山五十川地区に伝わる能楽で、曲目は明治30年頃までは120番ありました。今は内9番が伝えられ、毎年1曲ずつ演じています。
鶴岡市  

獅子の郷で伝統芸能に存分に触れる一夜を

住所:山形県鶴岡市藤の花1-1-1

 
 「ふじしま夏まつり」では、数多くの獅子踊りが披露される「鶴岡伝統芸能祭」や、安心・安全・安価なおいしいお肉をバーベキューで堪能できる「焼肉フェスティバル」などが開催されます。
 藤島は古くから獅子の郷「獅子郷(ししごう)」と呼ばれ、たくさんの獅子踊りや神楽が伝承されています。
その伝統芸能を一堂に会し、夕暮れから獅子踊りが始まります。伝統芸能を鑑賞しながらのバーベキューもまた格別です。
酒田市  

手作りビッグイベント

住所:山形県酒田市飛鳥字契約場30

 
 毎年、実行委員会が中心となり企画・開催される手作りイベントです。
アートパフォーマンスやジャグリング、一輪車演技などが行われる“目ん玉部門”のほか、盆踊りや大抽選会、商工会による出店、そしてフィナーレの打ち上げ花火など、楽しいイベントが盛りだくさんです。
酒田市  

演目数が豊富な新山延年舞

住所:山形県酒田市楢橋新山18


 昭和54年に国の重要資料保存文化財に、昭和55年には県無形民俗文化財の指定を受けた舞。
演目数が7つと豊富で、新山でしか見られない演目もあります。
このほかに、祭りの式直後に舞う巫女舞と獅子神楽舞があります。
酒田市  

広大な最上川河川敷で開催するダイナミックな花火ショー

住所:山形県酒田市両羽町

 
 1929年に酒田港が第2種重要港湾に指定されたのを記念して花火を打上げたことから始まり、花火大会が開催されるようになりました。平成15年からは現在の場所で打ち上げるようになり、酒田ICからも近いことから県内外から多くの見物客が訪れます。
 
 最上川河口の広大な敷地を最大限に利用したダイナミックな花火ショー。
水上スターマインや空中スターマイン、圧巻の2kmに渡る空中ナイアガラなど見どころ満載です。
 
 また、音楽と花火のコラボも魅力の一つとなっており、大型スピーカーによるサウンドに合わせて打ち上がる花火が楽しめます。
酒田市  

繁昌じゃおまへんか♪

住所:山形県酒田市中町

 
 酒田甚句に乗り、約2,000人の市民による踊りパレードが市の中心商店街で繰り広げられます。
江戸時代からの北前船交易による酒田湊の繁栄ぶりがよく表されている歌詞で、「ホンマに酒田はよい港 繁昌じゃおまへんか」と関西弁も入り、上方文化の影響を感じさせます。この酒田甚句は、お座敷歌として現在まで歌われ続けてきました。
 パレード終了後には、酒田甚句をアップテンポにしたS-Jinkuに乗り、創作ダンスで会場を沸かせます。
鶴岡市  

夜を照らす東北最古の塔

住所:山形県鶴岡市手向

 
 東北地方では最古の塔といわれており、現在の塔は約600年前に再建されたものです。高さ29mの三間五層柿葺素木造で、昭和41年には国宝に指定されています。

毎年夏の期間にはライトアップが行われ、2016年は7月16日〜10月10日までの土日祝日(8月11日〜15日は毎日)の日没から21時30分まで開催されます。
尚、夜間参拝協力金として1人200円〜をお願いしております。

 樹齢350年から500年以上と言われる杉並木、そして樹齢千年以上と言われる「爺杉」など、力強い自然と共にお楽しみください。
クチコミ
庄内町  

オリジナルの飛龍囃子に合わせ夏の宵を彩る演舞

住所:山形県東田川郡庄内町余目沢田50 TEL:0234-42-2922


 庄内町深川地区に伝わる「飛龍伝説」をモチーフに作り上げたオリジナルの「飛龍囃子」にあわせ、景気のいい掛け声とともに個性豊かな衣装をまとった踊り手が、華麗な演舞を披露する真夏の夜の競演です。

 最も輝いていたチームには「夏宵大賞」の称号とともに伝説の長半纏が贈られます。

【余目飛龍伝説】
 余目の深川集落にある金沼には、その昔一匹の龍が住んでいました。龍は毎年夏になると嵐を起こして農作物に被害をもたらし、村人たちにとても恐れられていました。危害を加えられた村人たちは途方に暮れ、なんとか龍におとなしくしてもらおうと、毎年一人ずつ村の娘を生贄にすることによって、その難を免れてきました。
 ある日、余目一美しい娘に白羽の矢が立ち、この娘が龍に近づき心を込めて訴えたところ、不思議なことに龍はそれ以来姿を見せなくなったと言います。これを機に家内安全・五穀豊穣を祈願するようになりました。
 
酒田市  

無形民俗文化財 松山能

住所:山形県酒田市蔵小路


 松山能は、松山藩主酒井忠恒の時代で寛文の頃(1660年〜)、江戸勤番の松山藩士が能楽を修得したころに始まりました。
明治維新後、武家から町方に伝わり演能団体「松諷社(しょうふうしゃ)」によって受け継がれ、昭和55年に県の無形民族文化財に指定されています。
 
 年に3回の演能により奉納され、その内の「月の能」は、松山藩創立期の祈願所だった皇大神社例祭の夜に上演奉納されます。
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