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新着情報 - 観光イベント

78件中  1件~20件表示
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鶴岡市  

全国花火50選にも選ばれている雄大な花火大会

住所:山形県鶴岡市赤川河畔 TEL:0235-64-0701


第28回赤川花火大会 大会テーマ
誇り〜こころゆさぶる感動花火〜

今年の赤川花火大会の見どころ
全長2kmに渡る打ち上げ場所、上空幅は1,000mに及ぶなど、会場の広さを生かした規模は、全国でも珍しい花火大会と言われています。
全国花火50選に選ばれ、全国5指に入るとも絶賛されています。全国デザイン花火協議会から選りすぐりの花火師が参加し、天空に約12,000発の花火が花を咲かせます。
第27回赤川花火大会では、動員数30万人以上を数え、会場の多くの方々が感動で胸を震わせました。



 
クチコミ
鶴岡市  

化けものが練り歩く「化けものまつり」

住所:山形県鶴岡市神明町3-40 TEL:0235-25-2111

 学問の神様といわれる菅原道真公を祀る鶴岡天満宮のお祭りで、道真公が九州太宰府に配流された時、道真公を慕う人々が時の権力をはばかり、姿を変え顔を隠して密かに酒を酌み交わし、別れを惜しんだという言い伝えがあります。

 老若男女に関係なく、派手な花模様の長襦袢に帯を締め、手ぬぐいと編み笠で顔を隠し、手に盃と徳利を持ち、無言で酒を振る舞います。

 通称「化けものまつり」として呼ばれ、当日は、子供や大人など様々な化けものが鶴岡市中心部を歩き回ります。化けもの姿で3年間誰にも知られずにお参りができると、念願が叶うと言われています。

開催スケジュールはページ内をご覧ください。

酒田市  

庄内三大祭りの1つ

住所:山形県酒田市中町 TEL:0234-24-2233

上下両日枝神社の例大祭「山王祭」として、1609年から一度も休むことなく続いているお祭りで、酒田大火復興記念となった昭和54年から「酒田まつり」として開催しています。

メインとなる20日の本祭りは、大獅子や仔獅子、傘鉾など約50台の山車行列があります。

お祭り期間中は約350店舗の出店が並び大賑わいとなります。
 

開催スケジュールはページ内をご覧ください。

 

鶴岡市  

水と炎で演出された幻想的な能舞台

住所:山形県鶴岡市三千刈清和158-1


 500年以上にわたり、農民の手で受け継がれてきた国指定重要無形民俗文化財「黒川能」を、櫛引総合運動公園内の特設水上野外ステージで、かがり火の中、幻想的に上演します。
黒川能の多くが神への奉仕と奉納という形で社殿等で演じられている中、長年に渡り定期的に開催されている野外演能は「水焔の能」だけです。
酒田市  

色とりどりのお花に囲まれて

住所:山形県酒田市飛鳥字契約場30 TEL:0234-52-3915


 毎年この時期に開催される、色とりどりの花の苗、緑鮮やかな盆栽類や植木がずらりと並ぶ、花と緑いっぱいのお祭りです。

 植木の他にも、庄内町特産で紅白の更紗(さらさ)模様が鮮やかな「庄内金魚」の販売や、平田の特産品や軽食の販売、地元店舗による庭石や石灯籠の販売などが行われます。
 また、クラフト体験教室や平田保育園児による踊りの披露、お楽しみ抽選会などもあり、ご家族揃ってお楽しいただけるイベントとなっています。
(※イベント内容は変更となる場合があります)
鶴岡市  

化け物退治の名犬“メッケ犬”のお祭り

住所:山形県鶴岡市大山地内 TEL:0235-33-2117


 庄内三大まつりの1つとされる大規模なお祭り。

 大山地区にある椙尾神社の裏山に棲む化け物(ムジナ)を退治したメッケ犬に由来しており、椙尾神社の例大祭として300年以上の歴史があります。

 お祭りのくねり(行列)に繰り出す華やかな「からぐり山車」は、台座の上に枝振りの良い木を立てて、枝の上へ上へと15m〜6mの高さに制作し、かつては遥か鶴岡の城下からも見えたのだとか。(現在は、交通機関等の関係で5.15m)
 メッケ犬を象った犬みこしや、化け物に捧げたという仮女房を乗せた行列などが街中を練り歩くパレードは圧巻です。

<メッケ犬伝説>
 昔むかし、椙尾神社の裏山に化け物がおりました。毎年お祭りの日には、美しい娘を人身御供として差し上げなければ田畑を荒らすので、不作に苦しまなければなりませんでした。
 ある年、大山を通りかかった1人の六部(修験者)が話を聞き、祭りの夜1人椙尾神社の天井に隠れていると、2人の大入道が現れ「丹波の国のメッケ犬にこのことを聞かせるな」と繰り返しながら娘を二つにしました。
 これを見ていた六部は、丹波の国へ行き「メッケ犬」を探し出し、祭りの日に娘の代わりにメッケ犬をカゴにのせ供えました。夜中になって現れた大入道がカゴを開けたところ、メッケ犬が一声高く吠え大入道を退治しましたが、自分も血に染まって倒れてしまいました。
 以来、メッケ犬は椙尾神社のお前立となり、毎年メッケ犬を祀る「犬まつり」となりました。
酒田市  

松山城大手門を背景に幽玄な世界の花の能「薪能」

住所:山形県酒田市新屋敷36-2 TEL:0234-62-2632


 松山能は、松山藩主酒井忠恒の時代で寛文の頃(1660年〜)、江戸勤番の松山藩士が能楽を修得したころに始まりました。
 明治維新後、武家から町方に伝わり演能団体「松諷社(しょうふうしゃ)」によって受け継がれ、昭和55年に県の無形民族文化財に指定されています。
 年3回の公演のなかで、薪能は、昭和57年の歴史公園の竣工を記念し、松山城大手門の前で上演されるようになりました。

 闇夜に浮かびあがる、かがり火に照らされて上演される薪能。その幻想的な舞をお楽しみください。

◇平成29年度
演目:狂言「鬼清水」、能「屋島」
鶴岡市  

旬のイカ 大売出し!

住所:山形県鶴岡市鼠ケ関 TEL:0235-43-3547

 
 地元鼠ヶ関港に水揚げされた新鮮な夏イカを使った名物料理イカ汁を始め、イカ焼、イカ飯、イカの一夜干し、イカの塩辛、生イカの直売など旬のイカ!イカ!イカ尽くし!

 他にも特産品が当たる抽選会、イカのトンビ(口)飛ばし世界大会、スルメイカ卓球世界大会、イカスミ・イカ筆書道などのお客様参加型のイベントや、鼠ヶ関辨天太鼓のステージなど、盛り上がるイベントが盛りだくさんです。
 トンビ飛ばし世界記録13.75mにぜひ挑戦してみてください!
(※イベント内容は変更になる場合がございます)
鶴岡市  

地元鼠ヶ関港水揚げの旬の夏イカを味わう

住所:山形県鶴岡市早田字戸ノ浦606 TEL:0235-44-3211

 
 地元日本海で水揚げされた獲れたての夏イカを、漁師番屋料理「イカ汁」にして販売します。また、来場者に
自ら焼いていただく「夏イカの炭火焼」を無料提供します。(先着順・数量限定)

 道の駅「あつみ」しゃりんは、海に浮かぶ舟をモチーフにデザインされた、茶色のユニークな建物が特徴。とれたての新鮮な魚介類を味わえる食堂(早磯ドライブイン)をはじめ、温海の特産品や推奨品も販売しています。また、旬菜市スペースには毎日旬の農産物・加工品が並びます。海に向かって散策路も設けられ磯遊びもできるので、ファミリー客にも大好評です。
酒田市  

藩政時代を偲ばせる行事

住所:山形県酒田市新屋敷36-2 TEL:0234-62-2611


 毎年5月1日に挙行され、藩政時代を偲ぶことができる祭典です。

 松山藩酒井氏が徳川家康の嫡男松平三郎信康と藩祖酒井忠次を祀るために中山神社を創始し、祭典を催し神輿が市中を練り歩くようになり、それを警護するために武者行列が行われるようになったと言われています。
 現在は、一般参加者を含む約100名で約4kmを巡回し、途中の松山城跡「大手門」前での行列が一番の見どころです。

 また同日、松山歴史公園多目的広場では「松山藩荻野流砲術演武」も行われ、春の空に迫力満点の轟音が響き渡ります。
 この砲術演武は平成9年6月「城下町まつやま350年記念事業」で初披露され、平成10年12月には「松山藩荻野流砲術伝承保存会」が設立し、現在も受け継がれています。

【松山藩荻野流砲術演武スケジュール】
11:00〜 松山歴史公園多目的広場

【武者行列スケジュール】
中山神社(13:00出発)→大手門(13:30)→里仁館南側→内町(神宿)→南新屋敷→荒町→本町→新町→片町→北町→新屋敷(神宿)→中山神社
鶴岡市  

魚!魚!魚づくしの鼠ヶ関!

住所:山形県鶴岡市鼠ケ関 TEL:0235-44-2100


 山形県有数の漁業の町「鼠ヶ関」。山形県と新潟県の県境に位置し、全国的にも珍しい漁村の中に県境が引かれていることでも有名です。

 その鼠ヶ関で地元漁師が水揚げ直送鮮魚の格安販売を行います。

 新鮮な魚介類をその場で食べられる屋台コーナー、普段乗る機会のない漁船に乗り込み、日本海を爽快にクルージングする「漁船クルージング」(人数制限あり)、地元弁天太鼓の演打、海の魚のつかみ取りイベント(小学生限定)など、イベントも盛りだくさん!

 漁業の町・鼠ヶ関で、丸一日、魚づくしのイベントをお楽しみください!
酒田市  

漆黒の闇に浮かぶ幻想的な世界

住所:山形県酒田市升田字大森52-1 TEL:0234-64-3115


 およそ1200年前、弘法大使が神のお告げにより発見、命名したとされる山形県随一の高さ63m、幅5mの直瀑「玉簾の滝」。期間限定でライトアップが実施されます。

 昼中はマイナスイオンで自然いっぱいの滝ですが、ライトアップにより一層幻想的な世界を感じることができます。

 ライトアップは平成11年に地域おこしの一環として始まり、ゴールデンウィーク期間と夏休み期間に実施。県内外から多くの人が訪れ、その幻想的な世界に酔いしれます。

 なお、遊歩道が整備されていますが、安全のため懐中電灯などを持参することをお勧めします。
遊佐町  

大御幣祭、延年の舞など歴史と文化あふれるまつり

住所:山形県飽海郡遊佐町上蕨岡字松ヶ岡51 TEL:0234-72-5886


 鳥海山大物忌神社には、蕨岡と吹浦に口ノ宮(ふもとの里にある宮)があり、蕨岡口ノ宮では毎年5月3日に例大祭が行われます。

 大御幣祭り(おんべいまつり)とも言われ、10mはあろうかと思われる竹の先につけられた御幣を奪い合う勇壮な祭りでしたが、近年は地区の青年の代表が竹に乗って御幣を取る形となりました。

 境内では県指定無形民俗文化財「延年の舞」が奉納されます。

【スケジュール】
 10:00〜 例大祭/口ノ宮拝殿
 13:00〜 奉遍祭/口ノ宮拝殿
 13:30〜 神宿祭/上蕨岡大鳳館
 15:30〜 大御幣行列/神宿から神社まで
 16:00〜 延年の舞奉納/神楽殿
 16:00〜 還御祭/口ノ宮拝殿
 ※時間は目安です。神事のため時間が前後する場合があります。
酒田市  

酒田八幡地区で受け継がれる伝統の祭

住所:山形県酒田市市条字水上14-1-1 八幡神社 TEL:0234-64-3111


 酒田市八幡地区にある八幡神社と飛澤神社の例大祭で、毎年5月1日に行われます。

 江戸時代、大名行列の供先を務めた「奴」の姿に扮した若者たちが、毛槍や挟み箱、棹などを手に町をくねり歩く「奴振り」や、五穀豊饒を祈願する古式ゆかしい「流鏑馬(やぶさめ)」の行事が行われます。

 また「屋台引き」や「子供神輿」などが祭に花を添えます。

 13時から荒瀬川左岸で行われる「流鏑馬」と、18時から八幡神社境内で行われる作占い鳥居越えが見どころです。
遊佐町  

奴振り行列、吹浦田楽など華やかで歴史を感じる祭り

住所:山形県飽海郡遊佐町吹浦布倉1 TEL:0234-72-5886


 鳥海山大物忌神社には、吹浦と蕨岡に口ノ宮(麓の里にある宮)があり、吹浦口ノ宮では毎年5月5日に例大祭があります。

 別名「吹浦祭り」とも言われ、奴振り行列を先頭に神輿が地区内を渡御します。着物やスーツで着飾った子供たちも代に飾られた花を持って参加します。

 境内では、県指定無形民俗文化財「吹浦田楽」が奉納され、吹浦田楽の花笠舞では、舞終了後に造花で飾られた笠が観衆に投げ入れられ、それを奪い合います。運よく花一本でも飾りの紙一枚でも手に入れば、その年は幸せな一年になると言われています。
三川町  

青空と黄色い絨毯に包まれる春の一大風物詩

住所:山形県東田川郡三川町大字横山字堤172-1 TEL:0235-66-4656


 三川町の春の風物詩となっている「三川町菜の花まつり」。三川町の花「菜の花」が町中に咲き誇る中での開催となります。

 毎年ゴールデンウィークに合わせて開催され、三川町在住の女性から選ばれた絣の着物に赤い前掛けの「菜の花娘」との写真撮影会(コンテスト)や、菜の花ダンスフェスタ、働く車の展示、特産品販売など、子供から大人まで家族で楽しめる企画が盛りだくさんです。

【平成29年イベント内容】
・第5回「菜の花DANCEフェスタ」
・スマホスタンプラリー「三川へGO」
・ダンボール迷路
・バブルファイト
ほか
鶴岡市  

県指定 無形民俗文化財の能楽

住所:山形県鶴岡市山五十川 TEL:0235-45-2949

 
 山五十川地区は、数百年の歴史を持つ「山五十川歌舞伎」と「山戸能」の2つの民俗芸能が伝わる、全国的にも珍しい地域です。春の祭典(毎年5月3日)と秋の祭典(毎年11月23日)の年に2回執り行われ、山五十川歌舞伎と山戸能がそれぞれ奉納されます。
 
 山戸能は昭和39年、山五十川歌舞伎は昭和61年に、山形県指定無形民俗文化財に指定されました。

【山五十川歌舞伎】
 河内神社に奉納する神事歌舞伎であり、院本歌舞伎の時代物が演じられることが圧倒的に多いのも特徴です。

【山戸能】
 かつて明治34年頃までは、120番ほどの曲目を持っていましたが、今は「羽衣」「高砂」「猩々」「賀茂」「竹生島」「舟弁慶」「兼平」「春日龍神」「羅生門」の9番が伝えられ、毎年1曲ずつ演じています。ただし、台本120番は現在もなお、大切に保管されています。
鶴岡市  

幻の魚「タキタロウ」が棲息する大鳥池のイベント

住所:山形県鶴岡市大鳥字高岡55-8 TEL:0235-53-2111


 朝日地域の大鳥池には、幻の巨大魚「タキタロウ」が生息しているという伝説があります。その幻の魚をモチーフにした、朝日連峰の北稜以東岳・大鳥池の山開きのお祭りです。

 渓流での魚のつかみどりやカヌースクール・ボートあそびなど、自然と触れ合えるイベントが盛りだくさん。また、山菜直売や魚の塩焼きなどの販売もあり、子供から大人まで1日中楽しめる行事となっています。
 
酒田市  

日本海の冬の味覚「寒鱈汁」

住所:山形県酒田市中町ほか


日本海の冬の味覚「寒鱈」を食すイベントです。
寒鱈とは真鱈のことで、味噌仕立てにした大鍋に身も骨も内臓も余すところなく入れ、豪快に煮たあつあつの郷土料理です。
雪のちらつく屋外で堪能するおまつりですが、寒鱈汁で体も温まります。
会場では太鼓演奏や抽選会、さらには消防出初式(日曜日)もあり、冬の寒さが吹き飛ぶ2日間です。
鶴岡市  

雪の降るまちを「鶴岡冬まつり」

住所:山形県鶴岡市銀座通り商店街


厳寒の日本海の荒波でもまれ脂ののった寒だらをぶつ切りにし、みそ仕立てで丸ごと鍋にして味わう「寒鱈汁」(どんがら汁)は、鶴岡を代表する野趣あふれる冬の味覚。
この寒鱈汁を思う存分味わってもらおうというイベントが「日本海寒鱈まつり」。
鶴岡銀座通りを会場に、毎年約2万人のお客様を迎えて開催しています。
10店舗を超えるお店で寒鱈汁を準備するので、食べ比べも楽しみの一つです。また、鶴岡の特産品や冬の味覚も販売され、さらには、太鼓の演奏や歌、音楽などのステージイベントや新潟・秋田・石巻・北茨城などの観光物産展も開催されるなど、食べて満足、見どころたくさんのイベントです。
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