カテゴリから探す

  • らーめん
  • グルメ
  • ナイトスポット
  • 美容・理容・ヘアサロン
  • 健康・リラク・ボディケア
  • ファッション
  • 習い事
  • 車・バイク
  • 遊ぶ
  • 生活
  • レジャー
  • おみやげ
  • 泊まる
  • 観光スポット
  • 観光イベント
  • 企業
  • 鶴岡市の求人
  • 酒田市の求人
  • 不動産物件

条件から探す

Information

街パシャ
掲載をお考えの店舗様へ

庄内コンシェルジュインフォメーション

新着情報 - 観光スポット

92件中  81件~92件表示
前へ   1 2 3 4 5   次へ  表示件数 :
鶴岡市  [古峯神社 由豆佐売神社 散策 ]

湯田川の地形と自然を生かした緑豊かな散策コース

住所:山形県鶴岡市湯田川字岩清水86 TEL:0235-35-4111

 
 由豆佐売神社から岩清水にかけての丘陵に、竹林をはじめ、コナラやトチノキ、アスナロ、ムラサキシキブなど60種近い樹木が植林され、一歩足を踏み入れると自然の豊かさを大いに感じる事ができる散策コースです。

​ この散策コースは、昭和26年に日本植物学会が鶴岡で開催されたのを記念して造られたもので、当時 山形大学農学部教授だった植物学者・佐藤正己氏(1910-1984)が「湯田川樹木園」造成計画の策定にあたりました。

 湯田川の地形と自然を生かした緑豊かな散策コースで、珍しい樹木にも出会えます。
鶴岡市  [足湯 しらさぎの湯 湯田川温泉 藤沢周平]

湯田川温泉の良質の湯と温泉風情が楽しめる

住所:山形県鶴岡市湯田川乙(共同浴場向い) TEL:0235-35-4111

 
 平成18年10月20日オープンした「足湯しらさぎの湯」。湯田川温泉の中心部「共同入浴場」の正面にあります。

 旧七内旅館跡地の一角を利用した敷地(約33平方メートル)に、広さ1.2メートル四方、深さ約30センチの湯船を設置し、あづまやは、旧七内旅館の建物に使用されていた梁(はり)や瓦(かわら)などを再利用し整備。周囲には玉砂利を敷き、湯田川温泉の風情にあわせた趣となっています。

 自然豊かな湯田川温泉の周辺の散策で疲れた身体を癒すことのできる、何とも贅沢な足湯です。

※冬期間(12月~3月中旬ころ)はご利用できません。
鶴岡市  [藤沢周平 湯田川小学校]

藤沢周平氏を慕う生徒が建立した記念碑

住所:山形県鶴岡市湯田川字万年入149 TEL:0235-35-4111


 時代小説の第一人者であり、多くのファンを持つ直木賞作家である藤沢周平。

 藤沢周平は山形師範学校を卒業後、教師になり湯田川中学校に赴任しました。(当時の湯田川中学校は小学校と同居していましたが、現在は移転しており、小学校だけが残っています)。当時、背広を持たない彼は詰め襟の学生服で生家から自転車で通っていたといいます。

 しかし、順風満帆と思われた教員生活2年目の終わりの春、肺結核が見つかり休職することになり、これが作家の藤沢周平誕生のきっかけとなりました。

​ 中学時代の教え子が中心となり、この湯田川小学校に記念碑を建立しました。
鶴岡市  [梅まつり 桜 公園 湯田川温泉]

自然と触れ合える公園

住所:山形県鶴岡市湯田川 TEL:0235-35-4111

 
 自然豊かな湯田川温泉内にある公園。約300本の紅梅・白梅を有し、春には温泉街を見下ろすように咲き乱れます。梅の開花時期に合わせて開催される梅まつりでは、湯田川温泉の女将達による野点なども行われ、公園内は大変賑わいます。

 梅のほかにも、ぼたんやつつじ、水仙など様々な花を楽しむことができます。また、公園の奥には風情ある竹林も見られ、孟宗で有名な湯田川温泉を感じさせます。木々や花々、昆虫たちに囲まれながら気持ちの良い散策ができる公園です。
酒田市  

四季折々の顔をもつ、山形県随一の直瀑

住所:山形県酒田市升田字大森52-1 TEL:0234-64-3115

 
 およそ1200年前に引法大使が神のお告げにより発見・命名したとされる、山形県随一の高さ63m、幅5mの直瀑です。かつては山岳宗教の修験場であり、滝の前には「御嶽神社」が祀られています。駐車場から滝へと続く遊歩道が整備されており、滝までは徒歩10分ほど。周辺には杉の大木が群生しているなど自然の豊かさを感じる事ができ、パワースポットとしても人気です。

 四季折々で様々な顔を見せる玉簾の滝は、寒さ厳しい1月中旬から2月には滝全体が凍る「氷柱」を見ることができ、春には雪解けの豊富な水量のダイナミックな滝、夏には多くの人が避暑に訪れ、秋には紅葉に染まった滝を見ることができます。

 平成11年から地域おこしの一環としてライトアップ(ゴールデンウィーク、夏休み)が実施され、昼の滝とは違った幻想的な世界が広がります。(詳細は「関連情報」をご覧ください)

 駐車場には「産直ららら」が併設されており、地元産の野菜やキノコ、玉こんにゃくなどの軽食も食べることができます。(土日祝のみ営業。冬期休業)
クチコミ
鶴岡市  [花見スポット,おくりびと]

東北の自然景観と調和した桜回廊

住所:山形県鶴岡市馬渡 TEL:0235-53-2111

 
 樹齢約80年をこえる桜が並ぶ馬渡川の桜並木。
 赤川土手のやすらぎ公園の桜づつみと合わせて総延長約2.2km、約320本の桜回廊で、4月下旬にはソメイヨシノのほか、サトザクラやシダレザクラなどが咲き誇ります。

 また、南に目をやると霊峰「月山」、北に目をやると秀峰「鳥海山」、山形県を流れ日本海へ注ぐ一級河川「赤川」、くだものの生産が盛んである馬渡の果樹園に囲まれたロケーションは最高です。
 散歩やジョギングのコースとしても人気があり、朝夕に地元の人たちで賑わいます。

 映画「おくりびと」、「座頭市-THE LAST-」のロケ地としても知られ、晴れた日は早朝からカメラや画材道具を持った大勢の人で賑わいます。
庄内町  [花見スポット 北館神社 ビュースポット 風車]

風車が回る風のまち、北庄内を一望!

住所:山形県東田川郡庄内町狩川字楯山 TEL:0234-42-2922

 
 小高い丘に位置しており、北庄内を一望できるビュースポットが自慢の公園です。鳥海山と最上川、そして立川名物の風車群を一度に見渡すことができる、風のまち・立川ならではの風景は、ここでしか見られない特別な景観です。

 春には約1,000本の桜が咲き誇るお花見スポットとしても知られています。毎年4月には桜まつりが開催され、名物の鰊あぶりや豚あぶりが楽しめるほか、グラウンドゴルフ交流大会やカラオケ大会などが行われます。

 安らぎから賑わいまで、様々な場面で町内に愛される憩いの場となっています。
鶴岡市  

刀を鍬に持ち替え、広大な土地を開拓した旧藩士たちの歴史を伝える

住所:山形県鶴岡市羽黒町松ケ岡29 TEL:0235-62-3985

 
 かつて武士たちの手によって開拓され築き上げられた松ヶ岡地区。松ヶ岡開墾場はその歴史と文化が残る国指定史跡です。

 明治維新後の1872年(明治5年)旧庄内藩士3千人が、刀や槍から鍬や鋤に持ち替え開墾し、産業振興に貢献したとされる歴史の地です。月山山麓にひらける235ヘクタールもの広大な開墾地は、現在幾多の困難を乗り越え、その60戸余りの子孫によって継承され、創業の精神を今に伝えています。

 かつて場内で行われていた養蚕の建物を残し、現在では開墾記念館をはじめ庄内映画村資料館、農産物の直売所やクラフト、お食事処、ギャラリーなどが連なり、学びや癒しの場として多くの方々が足を運びます。
鶴岡市  [花見 赤川花火大会 芋煮 広場 野球 サッカー ウォーキング ジョギング]

花見に花火に芋煮会!年中賑わう河川敷

住所:山形県鶴岡市大宝寺立野 TEL:0235-25-2111

 
 以東岳を水源とし、庄内平野を流れて日本海へと注ぐ一級河川・赤川。釣りの名所としても親しまれ、上流では謎の怪魚「タキタロウ」が棲むといわれる池も存在します。

​ 花火大会で有名な赤川ですが、春には約300本の桜並木が見られ、秋には芋煮会の会場として利用されるなど、年間通して幅広く楽しめる場所となっています。また河川敷には広いグラウンドがあり、サッカーや野球などスポーツするにも最適な場所です。土手沿いの道路も整備されていますので、川風を受けながら爽やかにウォーキングやジョギングも楽しめます。
鶴岡市  [藤島城,市指定文化財,]

和銅年間に出羽の国府が平形に設置された際、国府に付随して置かれた城址

住所:山形県鶴岡市藤島字古楯跡108 TEL:0235-64-2111


 藤島城は和銅年間(708~714年)出羽国府が平(平形)に設置された頃、国府に附随した遺跡であったろうという。
 この藤島城は建武の中興より吉野朝時代にわたる時期において元弘3年(1333年)8月出羽守葉宝光顕父子を始めとし、中院具信、北畠顕信等の南朝方が屡々兵を挙げた所という。

​ 現在では本丸の土壇と塹壕の一部が残存し、川上には古郡館、川下には平形館を支城となし、平城としての形態は完壁であったとみられている。
 
 また、藤島城外壕の船着場と思われる所より丸木船(東田川文化記念館内保存)が出土しており、これは1本の大杉を刳って造ったもので、全長11.5m、幅は中部にて1.2m、内部の深さ中央部54.5cm、両縁の厚さ4.5cm、底10cm内外。
 この丸木船は船体に打たれた平鉄釘等よりみて1,200~1,300年前と考証され、平形国府設置以来征夷のための兵士、物資の運搬等にも使用されたものと考えられる。
三川町  

匠の技を駆使した大正ロマンの趣きある威風堂々とした建物です。

住所:山形県東田川郡三川町押切新田字三本木118 TEL:0235-66-5040


 昭和の初期、三本木の故阿部徳三郎氏が建築したもので、設計は皇室関係の建築物に携わり、関東大震災で被災し大正期に庄内に疎開していた宮島佐一郎氏が手がけ、大震災の経験から、基礎に松杭を打ち、柱や梁には松山産の檜を使った総檜造りの平家建て、銅板ぶき。延べ床面積は約340平方メートル。匠の技を駆使した大正ロマンの趣きある威風堂々とした建物です。

 アトク先生とは、山形大学でも教鞭をとった故阿部徳三郎氏が生前、人々からアトク先生と呼ばれ親しまれ、その名前がユニークな愛称として定着しました。


 アカデミー賞を受賞した映画「おくりびと」の納棺シーンの撮影に使用されたことでも有名な建物です。
酒田市  

公益の精神を今に伝える―芸術・自然・歴史の融合

住所:山形県酒田市御成町7-7 TEL:0234-24-4311


 文化10年(1813)本間家四代目の光道が、働く人々の幸福のためにおこした救済事業で完成した別荘であり、日本の代表的庭園「鶴舞園」があります。古書、骨董、絵画等の美術品の展示をはじめ、大正ロマン溢れる迎賓館や、美しい日本庭園風景が一段と目を引く美術館です。

 昭和22年、戦後で荒んだ人々の心を励ますと同時に、芸術文化の向上を目的として、全国に先駆けて「本間美術館」が開館されました。以後、本間家に伝わる庄内藩酒井家・米沢藩上杉家など、東北諸藩からの拝領品を中心に展示活動が始まり、現在まで引き継がれてきました。

 酒田の歴史に触れながら四季折々の芸術を味わえる、安らぎに満ちた空間となっています。
92件中  81件~92件表示
前へ   1 2 3 4 5   次へ  表示件数 :