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新着情報 - 観光スポット

92件中  61件~80件表示
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酒田市  

酒田市唯一の大正時代の木造洋風建築

住所:山形県酒田市南新町1-6-13 TEL:0234-22-2416

 
 大正8年(1919年)に建てられた、酒田市唯一の木造洋風建築です。デザイン・材料ともに優れ、大正期の原形がこれほど完全な形で残っている例は少ないといわれる貴重な建物です。

 酒田大火後に白崎家より酒田市に寄贈され、保存のため昭和55年3月に本町通りから現在地へ移転しました。医院として使われていた1階では、当時のまま残された手術室などが見学できます。また住居部分の2階には、
昭和51の酒田大火の記録が展示され、当時の鮮明な記憶を後世に伝えています。
酒田市  

映画「おくりびと」のワンシーンを訪れる

住所:山形県酒田市日吉町2-9-37 TEL:0234-26-5759


 平成21年にアカデミー賞を受賞した映画「おくりびと」で、主人公が就職する「NKエージェント」の社屋という設定で登場する建物です。昭和元年頃の建造と伝えられ、当時の建築物としては珍しく、木造2階の和風建造物と鉄筋3階の洋館で構成されています。もとは地元民に親しまれた割烹として営業しており、閉業した現在も保存され続け、日和山のランドマークとなっています。

 日和山公園付近に位置しており、周辺を散策しているとひと際目につくお洒落な洋館です。まるで映画のワンシーンを切り取ったような空間を感じてください。
酒田市  

ニ体の即身仏が祀られているお寺

住所:山形県酒田市日吉町2-7-12 TEL:0234-22-4264


 庄内には6体の即身仏があり、そのうち2体が砂高山海向寺の即仏堂に祀られています。一寺に2体の即身仏が祀られているのは全国でもここだけです。

 海向寺は今から1150年前に真言宗の開祖弘法大師空海が開いたと伝えられています。末世までの人々の苦しみを救い願い事をかなえるため、忠海上人、円明海上人が一千日修業を積み即身仏となり、現在は即身堂に奉安されています。

 毎年、縁日が8月1日~3日に開催され、この期間は夜間にも即身仏を拝観することができます。
鶴岡市  

小説の舞台にもなったお寺

住所:山形県鶴岡市陽光町5-2 TEL:0235-22-3044


 兄の仇討ちのために叔父と総穏寺で果し合いをし、相打ちとなり息絶えた男・土屋又蔵。藤沢周平の名作「又蔵の火」はこの歴史的実話をもとに書かれました。

 総穏寺の門前には「土屋両義士相討之碑」が立っています。

 総穏寺の創建は室町時代初期の弘和2年(1382年)に開かれたのが始まりと言われており、酒井家と関係が深く元和8年(1622年)に酒井忠勝が庄内藩(藩庁・鶴ヶ岡城)に移封に伴い鶴岡に移ってきました。
鶴岡市  

曹洞宗の三大祈祷場の一つであり、竜神を祀る名刹

住所:山形県鶴岡市下川字関根100 TEL:0235-33-3303


 日本で唯一の魚鱗一切供養塔で知られる五重塔があり、漁業関係に信仰厚い寺として知られています。

 姿を顕した二龍神(竜宮竜道大竜王、戒道大竜女)が寺号を授け、寺内の貝喰池に身を隠したという伝承が残り、龍神信仰の寺として航海安全や大漁を祈願する漁業関係者などから信仰を集めました。

 天保4年(1833年)に再建された龍王殿や安政2年(1855年)に寄進された五百羅漢堂、文久2年(1862年)に再建された山門、1883年(明治16年)に建立された五重塔などの諸堂のほか、菱田春草「王昭君の図」(国の重要文化財)などを保有しています。
庄内町  

余目郷総鎮守の森として古くから信仰を集めてきた神社

住所:山形県東田川郡庄内町余目字町233 TEL:0235-42-2922


 余目郷総鎮守の森として古くから信仰を集めてきた、庄内三八幡の一つです。細かく精巧な彫刻や多彩な配色など、凝ったデザインがあしらわれており、拝殿・宮殿は庄内町指定有形文化財に指定されています。文化11年(1814年)に建立された現在の社殿は、羽黒山の三神合祭殿と同様式を採用したもので、拝殿と本殿が一体となり内部に宮殿が安置されています。

 例大祭となる「余目まつり」は、毎年9月14日~16日の3日間に渡り行われており、普段にない賑わいを見せます。
遊佐町  

日本海の荒波に洗われる岩に彫られた羅漢像

住所:山形県飽海郡遊佐町吹浦西楯 TEL:0234-72-5666

 
 吹浦海禅寺21代寛海和尚が、仏教の隆盛と衆生の救済を願って1864年に造佛を発願し、地元の石工たちを指揮。5年の年月をかけて、明治元年に16の羅漢に釈迦牟尼・文殊菩薩・普賢菩薩・観音・舎利仏・目蓮の三像を合わせて22体の磨崖仏を完工しました。

​ 日本海で随一の規模の岩礁彫刻であり、「未来に残したい漁業漁村の歴史文化財産百選(水産庁選定)」にも選出された貴重な資源です。毎年7月下旬には海上安全祈願として十六羅漢まつりが開催され、夜間のライトアップも行われます。

 日本海を広く望める眺望台からは、離島・飛島や美しい夕日を見ることができます。また、齋藤勇や松尾芭蕉の歌碑・句碑などもあるので、岩場周辺を散策するのもいいでしょう。歴史と絶景に触れ、遊佐の魅力再発見です!
鶴岡市  

鶴岡地区最古の社「お山王はん」

住所:山形県鶴岡市山王町2-26 TEL:0235-23-3202

 
 鶴岡地区で一番古い社と言われ、出羽国田川郡大宝寺村(現在の鶴岡市)草創以前にすでにあったと伝えられています。

 社殿内には「お山王はん歴史館」が開設され、慶弔16年(1611) に最上義光が奉納した鰐口や、阿部重道の門人が奉納した算額(鶴岡市指定文化財)をはじめ、城から貸し出された金瓢槍や鉄砲、鎧具足などを身にまとった氏子の町人が大名行列さながらに練り歩いたという祭礼行列「神輿渡り」の絵巻物の写しなど、神社ゆかりの品々を展示しています。

​ 山王日枝神社は、古くから「山王様」「お山王はん」などと呼ばれ、市民に親しまれてきました。
鶴岡市  

学問の神・菅原道真を祀るお寺

住所:山形県鶴岡市神明町3-40 TEL:0235-22-3952


 学問の神・菅原道真が祀られており、その他にも豊作・災難除け、海難除けなどにもご利益があります。

 毎年5月25日には「鶴岡天神祭」、通称「化けものまつり」が開催され、老若男女の別なく、派手な花模様の長襦袢に角帯を締め、尻をからげ、手ぬぐいと編み笠で顔を隠し、手に徳利と杯を持ち、無言で酒を振る舞う習わしで、化けもの姿で、3年間誰にも知られずお参りができると、念願がかなうと言われています。


 3月下旬~4月上旬には、境内の梅が美しい姿をみせます。
鶴岡市  

藤沢周平の直筆原稿や創作資料を展示し藤沢周平の全てを知ることのできる記念館です。

住所:山形県鶴岡市馬場町4-6 TEL:0235-29-1880


 日本を代表する時代小説の名手・藤沢周平の直筆原稿や創作資料を展示し、作品を解説するとともに、愛用品の展示や自宅書斎を再現しています。
 また、庄内地方をモデルにしたといわれる「海坂藩」や、作品中に垣間見られる鶴岡・庄内の自然や歴史についても紹介しているほか、藤沢周平に関する企画展示・特別展示なども行われています。

 館内のサロンでは、藤沢周平の著作や作品に関連する郷土資料などを、ゆっくりと読むことができます。また、朗読のCDを聴くこともできます。
鶴岡市  

鶴岡の歴史や文化を紹介・展示する博物館

住所:山形県鶴岡市家中新町10-18 TEL:0235-22-1199

 
 かつての鶴ヶ岡城の三の丸、庄内藩主酒井家の御屋敷だったところを博物館として公開し、ミシュラン・グリーンガイド・ジャポンで、一ツ星を獲得しています。

 博物館敷地内には国指定重要文化財の旧西田川郡役所や、多層民家、旧鶴岡警察署庁舎など、貴重な歴史的建築物が移築され、または国の名勝に指定された珍しい書院造りの「酒井氏庭園」、庄内地方の生活文化を物語る民具の収蔵庫には、重要有形民俗文化財8種5350点を展示しています。
酒田市  

日本最初の写真専門の美術館

住所:山形県酒田市飯森山2-13 TEL:0234-31-0028

 
 昭和49年(1974年)酒田市名誉市民第1号となった土門拳氏より全作品約7万点が市に寄贈され、個人の写真展示館としては、昭和58年(1983年)10月にオープンしました。

 建物は土門氏と交友があった谷口吉郎氏の長男谷口吉生氏が設計を、中庭の彫刻がイサム・ノグチ氏、 銘板・年譜が亀倉雄策氏、造園設計・オブジェが勅使河原宏氏と、各々の分野で我国を代表する人々の手によって建造されています。

​ 2009年には、「ミシュラン・グリーンガイド・ジャポン」に二つ星として格付けされました。
酒田市  

時代を超えた様々な文化・芸術を紹介する美術館

住所:山形県酒田市飯森山3-17-95 TEL:0234-31-0095


 約3万平方メートルの広大な敷地内に構える、近代風な建物が特徴の酒田市美術館。鳥海山、最上川、そして酒田市街地を一望できる小高い丘にあり、その景観すらも芸術作品の1つといえるでしょう。

 日本洋画界の重鎮・文化勲章受章者である森田茂氏や、日本芸術院会員の洋画家・國領經郎氏、酒田市出身の洋画家・斎藤長三氏と、彫刻家・高橋剛氏らの作品を常設展示とし、その他通年して企画・特別展示などを行っています。

 地元の人や子供たちの作品を鑑賞できる「市民ギャラリー」などもあり、芸術を身近に感じることができる美術館となっています。
鶴岡市  

願いが叶う叶宮

住所:山形県鶴岡市羽黒町川代 TEL:0235-62-2517

知る人ぞ知る「叶宮(かのみや)」。

羽黒町川代の月山高原牧場内に鎮座するお宮です。

昔から「叶宮庚申」、良縁や安産、子宝に恵まれるとされ、庄内一円はもとより県内外からさまざまな"縁"を求めて祈願者が訪れます。

ご祭神は神としては、道案内の神である猿田彦大神をまつっており、かつては出羽三山の参拝客が立ち寄り安全祈願をしたといいます。

仏としては青面金剛童子をまつっております。


神の使いは「猿」で境内にはたくさんの猿の像が奉納されています。
御神体である三猿(見ざる・聞かざる・言わざる)の前で願いを祈った後、多数置いてある人形をひとつ持ち帰り願いが叶ったらその人形と一緒に新しい人形(境内内で販売しています)をひとつ供えるという風習があるようです。

 

市街から向かい月山高原牧場前の道路をさらにまっすぐ向かっていただくと道案内の看板が立っております。(月山高原ふれあいハウスの近くです)

鶴岡市  

アクセス便利!7号線沿いにある海水浴場

住所:山形県鶴岡市小波渡地内 TEL:0235-73-2252

 
 国道7号線沿いにある、利便性のいい海水浴場です。

 車越しに見えるカラフルなパラソルに誘われて、思わず立ち寄りたくなります。見晴らしもよく、岩場や磯もあるので、お子様連れでも安心して利用できます。

 海の家などはありませんが、静かな浜でゆっくり楽しみたい人におすすめです♪
鶴岡市  [産直 野菜 フルーツ 贈答品 レストラン パン ジュース さくらんぼ ぶどう 梨 ラ・フランス 庄内柿 りんご バイキング 弁当 おにぎり ランチ]

安心で安全な旬な野菜、果物を皆様にお届けいたします

住所:山形県鶴岡市西荒屋字杉下106-3 TEL:0235-57-3300

  • ランチあり
  • 駐車場あり
 
 
ニュース
酒田市  [子供 アスレチック あじさい 土門拳 運動場 ピクニック レジャー 家族 ファミリー]

周辺施設も充実!家族で楽しめる酒田市の人気公園

住所:山形県酒田市飯森山2丁目13 TEL:0234-26-5759


公園内にはアスレチックなどの遊具、多目的グランドや白鳥池、日本で初めての写真美術館である土門拳記念館があります。
公園内にあるアスレチックはローラー滑り台ほか、様々な遊具が設置されており、週末に限らず多くの家族連れで賑わいます。
トイレ・駐車場・自動販売機などの設備も充実。子供を連れで遊びに行くにはかなり楽しめる公園です。
白鳥池や土門拳美術館周辺は鳥海山が一望できるほか、94種、15300株のあじさいが植えられており、6月下旬から7月上旬には、色とりどりの花を楽しむことができます。
鶴岡市  [天然記念物 松 庭園]

まさしく“松の風景画”

住所:山形県鶴岡市鼠ケ関乙126-10 TEL:0235-43-3547

 
 樹齢約400年といわれる、全長20メートルにも及ぶ見事なクロマツ。高さ4メートル程度の主幹を差し置いて、図太い枝が這うように延びたものです。元は村上屋旅館(昭和35年廃業)の庭にあり、盆栽の松を地植えしたのがはじまりでした。
 
 昭和30年には山形県の天然記念物に指定され、その後の平成6年に、造園家・中島健氏の設計により現在の庭園が完成しました。永らく息づいてきた念珠の松を伝統的に残しつつ、多種多様な樹木や草花を植栽することで自然庭園の趣を形成。

 心を奪われる美しさが広がる空間となっています。
鶴岡市  [幕末志士新徴組 湯田川 ]

庄内藩士とともに江戸の治安を守った幕末志士達が眠る

住所:山形県鶴岡市湯田川 TEL:0235-35-4111

 
 庄内藩士とともに江戸の治安を守った新徴組隊士が眠る墓地です。

 幕末混乱期の文久2年(1862)幕府は江戸市中取締りのため浪士を募り、翌3年に集まった浪士隊150名を「新徴組」と改名し、庄内藩に預けられた新徴組は庄内藩士とともに江戸の治安を守りました。新撰組が京都の治安を守るために活躍したように、江戸で活躍したのが新徴組でした。

 慶応4年(1868)3月、庄内藩の江戸引き上げに伴い、新徴組隊士とその家族も随行、藩では湯田川温泉の宿屋と民家37軒に仮分宿させました。
 戊辰戦争において新徴組は鳥海山を越え、秋田県の矢島を攻め、また新潟県境の関川で戦いました。

 この墓地には、湯田川在住中に没した隊士及びその家族20名の慰霊が眠っています。
鶴岡市  

湯田川温泉の守り神

住所:山形県鶴岡市湯田川字岩清水86 TEL:0235-35-3111

 
 湯田川温泉の守り神「由豆佐売(ゆずさめ)神社」は、白雉元年(650)の創建と言われ、古書「三代実録」や延喜5年に起草された延喜式神名帳にも登載された格式の高い神社です。
 石段の参道には、県指定天然記念物の乳イチョウの巨木がそびえ立ち、その姿はまさに圧巻です。

 毎年4月30日には宵祭、5月1日には本祭を行い、1日正午頃から湯田川温泉街などを神輿の行列、行列終了後から由豆佐売神社で祭典(小学生男子2人による大和舞(やまとまい)、小学生女子4人による御子舞(みこまい)、などを実施しています。近郷庶民の崇敬厚く、最上義光、酒井家など代々の領主から数々の寄進があったといいます。
 
 現在の拝殿は、安永年間(1775年頃)の造営で、昔は観音堂と称し、十一面観音を祀り、社名も滝蔵権現と称し、神仏習合時代の密教寺院に多く見られる平面構造となっています。本殿の造営は、明治15年・庄内の名棟梁「高橋兼吉」の建築。
また、柳田国男、種田山頭火、斎藤茂吉、竹久夢二、横光利一など、文人墨客が多く来湯した湯田川温泉だけに、境内には記念の歌碑などもあります。
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