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新着情報 - 観光スポット

92件中  41件~60件表示
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酒田市  

花が彩る公園

住所:山形県酒田市総光寺沢12-6

 
 總光寺の手前に位置する小さな憩いのスペース。ツツジやアヤメ、藤など様々な花に彩られる、風情溢れる公園です。
 公園脇からは總光寺まで続く参道が長く延びており、樹齢350年のキノコスギが待ち構えます。静かな森の一角で、落ち着いたひと時と過ごせる空間です。
鶴岡市  

平成15年3月、温海温泉葉月橋通りにできた足湯です

住所:山形県鶴岡市湯温海甲173 TEL:0235-43-4617


 平成15年3月にあつみ温泉葉月橋通りにオープンした足湯「あんべ湯」。

 道の真ん中に作ったので、通り・並木道を意味するアベニュー(Avenue)に、温海の訛りで塩梅(健康・調子)を意味する「あんべ」を掛けています。

 四季を通じてご利用いただけますが、春から秋にかけて温泉街をそぞろ歩きする人たちなど、あつみ温泉を訪れた人たちで特に賑わいます。
 近くを流れる温海川のせせらぎも聴こえ、通りを流れる風や鳥の声など、足湯に浸かりながら時間を忘れてお過ごしいただけます。

 是非、温海温泉の名所、葉月橋通りで足湯につかり、身も心もいいあんべになってください。
酒田市  [六角灯台 千石船 花見 広場 歌碑]

草花と海風の香り漂う、港町の公園

住所:山形県酒田市南新町1-10 TEL:0234-26-5745


 池に浮かぶ迫力の船や、お洒落な西洋式の灯台がシンボルマーク。
まるで、一風変わった小さな港を訪れたような気分にさせてくれます。
草木の緑と水の青、そして様々な花木が織りなす彩り…。
とても雰囲気のある公園です。

 日本海に沈む夕陽が旅情をかきたてる日和山公園。園内には、日本最古級の木造六角灯台や方角石、往時活躍した千石船(1/2で再現)などがあり、港町の風情を醸し出しています。
また、全長1.2kmにわたる散歩道には、29基の文学碑が建てられ、江戸時代から昭和にかけて酒田を訪れた文人墨客を紹介しています。
 
 春は桜の名所となり、毎年4月中旬には酒田日和山桜まつりが開催されます。ソメイヨシノなど約400本の桜が咲き誇り、夜にはライトアップも行われます。
酒田市  [日本海からの魚介類]

新鮮な庄内浜の魚介が買える!味わえる!

住所:山形県酒田市船場町2-5-10 TEL:0234-23-5522

  • 駐車場あり

 平成15年にオープンした「さかた海鮮市場」は、酒田港のすぐそばにあり日本海で水揚げされたばかりの新鮮で美味しい魚を取り揃えています。

​ 1階にある菅原鮮魚では、地魚を中心に取り揃えており、調理方法のご案内や、お持ち帰りに便利な箱詰めも依頼できます。
 また、ウッドデッキや送迎テラスから酒田港を一望できるのも魅力で、定期船とびしまのお見送りをする人も多くいます。

 2階には海鮮どんや「とびしま」があり、酒田港を眺めながら、海鮮丼や船盛膳などの食事を楽しむことが出来ます。
遊佐町  

歴史と自然にひたる古刹です

住所:山形県飽海郡遊佐町直世仲道3 TEL:0234-72-5666

 
 永泉寺はもともと、7世紀に役行者が鳥海山の中腹に開いた道場であったと伝えられています。823年に慈覚大師が寺を建立し、1382年に現地に移りました。入り口には、迫力ある仁王像や美しい格天井が特徴の仁王門が構えます。

 境内には県の有形文化財である石造九重層塔なども見られます。また、町指定天然記念物のトラノオモミや、北限となるシュウブンソウはじめ、鮮やかな草花が咲き誇る美しい庭園が魅力です。
酒田市  

湊町・酒田のシンボル「山居倉庫」

住所:山形県酒田市山居町1-1-20 TEL:0234-24-2233


 米どころ庄内のシンボル「山居倉庫」は明治26年(1893)に建てられた米保管倉庫です。

 米の積出港として賑わった酒田の歴史を今に伝え、NHK朝の連続テレビ小説「おしん」のロケーション舞台にもなりました。白壁、土蔵づくり9棟からなる倉庫の米の収容能力は10,800トン(18万俵)。夏の高温防止のために背後にケヤキ並木を配し、内部の湿気防止には二重屋根にするなど、自然を利用した先人の知恵が生かされた低温倉庫として、現役の農業倉庫です。

 樹齢150年以上のケヤキ41本の連なるケヤキ並木の色合いは、季節とともに変わり見る人を魅了します。

​ 敷地内には酒田市観光物産館「酒田夢の倶楽」、庄内米歴史資料館が併設され観光客で賑わっています。
遊佐町  

訪れるたび変化するエメラルドグリーンの水面

住所:山形県飽海郡遊佐町吹浦字七曲堰東56 TEL:0234-72-5886


 直径20m、水深3.5m、県内で唯一湧き水のみを水源とする池といわれています。光の加減により少しずつ色を変えていく、幻想的なエメラルドグリーンが見られます。

 後三年の役で、敵によって目を射抜かれながら、三日三晩その敵を探し求め、見事に討ち取ったという武勇伝が語られる鎌倉権五郎景正が、その後に目を洗ったのがこの丸池様。そのため、この池に住む魚は鎌倉景正に敬意を表してすべて片目であると言われています。

 池そのものが御神体として崇められてきた丸池様は、地域住民からも古くから信仰の対象として大切にされてきました。神聖な空間で、心も体も清められるようです。
鶴岡市  [出羽三山 三山合祭殿 五重塔 石段]

出羽三山の神々を祀る森厳のお山

住所:山形県鶴岡市羽黒町手向字手向7 TEL:0235-62-4727


 全国有数の修験の山として知られ、県内を代表する3つの山の総称である「出羽三山」。湯殿山・月山とともに名を連ねるのが「羽黒山」です。

 標高は414m、樹齢約350~500年といわれる杉並木の中、2,446段の石段を歩き頂上を目指します。
 参道にはシンボルともいえる、東北最古の塔・国宝五重塔が見られ、山頂へ到達すると、三山の神を合祭した出羽神社の社殿・三山合祭殿が待ち構えます。
 
 羽黒山は参拝コースが豊富であり、時間や体力に合わせた登山が楽しめるのが人気の秘密ともいえるでしょう。
 最短約30分で五重塔までの往復もできますし、じっくり1時間半から2時間かければ本格トレッキングになります。
 お子様や登山初心者の方でも気軽に登ることができるので、リフレッシュや運動に出かけてみてはいかがでしょうか。
鶴岡市  [黒川能 王祗会館]

国指定重要無形民俗文化財「黒川能」が奉仕される神社

住所:山形県鶴岡市黒川宮の下291 TEL:0235-57-3019

 
 創建は平安時代初期の大同2年(806年)といわれ、国指定の重要無形民俗文化財である「黒川能」が奉仕される神社です。「黒川能」は、黒川地区の鎮守である春日神社の神事能として、すべて氏子たちの手によって受け継がれてきました。


 春日神社では神事として黒川能が奉納されますが、天地凍てつく旧正月に行われる「王祇祭(おうぎさい)」が最も重要なお祭りとされています。他にも3月23日の祈年祭、5月8日の例祭、11月23日の新穀感謝祭の年4回、能が奉納されます。
遊佐町  [お菓子 地酒 魚介類]

庄内最北の道の駅!「食」や「特産品」を通じて、地元の魅力を発信しています。

住所:山形県飽海郡遊佐町菅里字菅野308-1 TEL:0234-71-8531

  • 駐車場あり

 山形県庄内地方の最北、名峰鳥海山を有する遊佐町にあり、日本海側国道7号線沿い秋田県境付近に位置する道の駅です。

 施設内には、農産物や鮮魚の直売所をはじめ、飲食店も充実。食堂やファーストフードコーナーのほか、ラーメン屋とベーカリー工房も併設しています。軽食を買うも良し、席に座って定食をじっくり堪能するも良し、地元の旬食材を織りまぜながらバラエティに富んだメニューで皆様のご来店をお待ちしております。

 そして、お土産物を買うなら、豊富な品揃えが自慢の特産品販売コーナーへどうぞ。県境という立地を生かし、山形県の名産である「さくらんぼ」「ラ・フランス」「だだちゃ豆」関連の商品はもちろん、秋田の「きりたんぽセット」や「いぶりがっこ」もお取り扱いしております。
 さらに、ここでしか買えない遊佐町産の商品もお見逃しなく!遊佐町産のサツマイモ「黄金千貫」と「お米」を使った本格芋焼酎『耕作くん』は、まろやかな味わいと芳醇な芋の香りでさらりと飲みやすい焼酎です。
 また、パプリカの生産者数日本一を誇る遊佐町がお届けする「パプリカジャム」は、安全安心の無添加で野菜の甘みを生かした優しい味わいです。赤・黄・緑の3色が揃い各単品と3色セットもございます。贈り物にもオススメな商品が目白押しなので、ぜひお立ち寄りください。
酒田市  [アウトドア キャンプ 景色 展望 天体観測 紅葉 トレッキング ピクニック レジャー]

庄内丸ごと一望できる、幻想の眺め

住所:山形県酒田市土渕字大平1-59 TEL:0234-62-2633

 
 「遊歩百選」にも選ばれた遊歩道の散策コースを有する眺海の森。「森の案内人」による動植物の解説を聞きながらのトレッキングなどが楽しめます。
 また、高地から眺める景色が美しく、庄内平野、最上川、日本海を一望できるビュースポットとして有名です。中でも、最上川の向こうに沈みゆく夕陽は絶景!日が暮れた後は星空が広がり、天体観測も楽しめます。

 平成13年にオープンした宿泊施設「眺海の森さんさん」があり、ウッドデッキ、客室、展望風呂からの景色も最高で、宿泊だけでなく日帰り入浴も行なっています。

 周辺にはキャンプ場やスキー場、ピクニックランドなどのアウトドア施設が豊富で、朝から晩まで自然を満喫できる空間となっています。
鶴岡市  [クラゲ 水族館 ギネス]

クラゲ展示種類数でギネス認定の世界が認めた水族館

住所:山形県鶴岡市今泉今泉字大久保657-1 TEL:0235-33-3036


 山形県内唯一の水族館で、クラゲの展示種類数(50種類以上)は世界一を誇り、展示数でギネスに認定されています。また、庄内の海や川はもちろん、世界各地から集められたいろいろな生き物を見ることができます。

 最大の見どころは世界最大級・直径5mのクラゲの大水槽「クラゲドリームシアター」。約2,000匹のミズクラゲが水槽内を浮遊し、その幻想的な姿に誰しもが時間を忘れ見入ってしまいます。
 クラゲ飼育の技術においても世界トップクラスで、展示では成長工程などを見ることができる「クラゲ栽培センター」コーナーのほか、クラゲに関するコーナーも豊富です。
 ほかにも人気のアシカショーやウミネコの餌付けなど、子供から大人まで一日中楽しめる施設です。

 クラゲを素材に使った料理が食べられるレストランやフードコートがあり、「クラゲラーメン」や「クラゲアイス」が人気です。
酒田市  

本間家や地方有志家による蔵書を収める光丘文庫

住所:山形県酒田市日吉町2-7-71 TEL:0234-24-2996

 
 大正14年(1925年)本間家の蔵書を中心に有志家による数万点の貴重な蔵書を集めて建設された文庫。左右に翼を張った社殿造りや、設計当時最先端の鉄筋コンクリート造りなど、とてもユニークな設計外観となっています。

 文庫を兼ねた寺院の建立を望んでいた、本間家三代目の当主・光丘(みつおか)の遺志を継ぎ、八代目当主・光弥が「光丘(ひかりがおか)文庫」として設立を果たしました。長い間市立図書館として幅広く利用され、その後「光丘(こうきゅう)文庫」と改名し現在に至ります。

 施設の老朽化により、収蔵書類の一部は市役所中町庁舎に移設し、閲覧することができます。現在、光丘文庫内の見学はできません。
鶴岡市  

酒井家藩主を慕う鶴岡の人々人の想いから生まれた神社

住所:山形県鶴岡市馬場町4-1 TEL:0235-22-8100


 1877年(明治10年)、旧藩主を慕う庄内一円の人々によって鶴ヶ岡城旧本丸跡に創建されました。創建から120年以上を経た今も「神社はん」の愛称で、市民や近在の人々の心のよりどころとして親しまれている神社です。

 毎年8月には「荘内大祭」が催され、宵祭りでは様々な神事や伝統芸能の奉納、本祭りは旧藩主の参勤交替代を忠実に再現した、総勢400名による荘内藩大名行列が行われ、城下町鶴岡に圧巻の歴史絵巻が繰り広げられます。
 明治10年に荘内神社が創建された事を記念して、旧藩主を慕う庄内一円の人々の総意により始められたお祭りで、以来百数十年に渡り、市民が一丸となって奉仕する祭りとして、城下町鶴岡を代表する伝統行事として、毎年開催され続けています。
鶴岡市  

良縁成就・家業.業繁栄・商売会社繁栄・所願成就にご縁があります

住所:山形県鶴岡市青龍寺金峯1  TEL:0235-23-7863

 
 鶴岡の街並みを見下ろす金峯山にあり、山頂にある本殿は国指定重要文化財に指定されています。

 承和の頃の勅命により造営され、慶長の様式がよく保存されていると言われています。そのため、近世初期の建築物として、建立後の時代変遷の確認できる点でも価値が高く、また東北地方の修験道の数少ない遺構としても貴重な建造物です。また、酒の飲み過ぎ、酒乱、アルコール中毒などの酒ぐせの悪い人を癒す「禁酒のかめと大盃」も必見です。

 毎年2月下旬には金峯山の山開きの祭事として「金峯山雪灯篭祭」が催され、ライトアップされた大黒様の雪像や雪で作られた灯篭を見ることができます。(詳細は「関連情報」をご覧ください)
酒田市  [松森胤保 松山藩 翠松庵 花見スポット]

松山藩の歴史が薫る文化エリア

住所:山形県酒田市新屋敷36-2  TEL:0234-62-2611

 
 昭和57年5月、庄内松山藩主・酒井家の代々の居城である松山城のあった場所に開園された歴史公園です。松山藩としての歴史を持つ松山地区の歴史と文化を継承し、創造する交流拠点となっています。

 山形県指定文化財「松山城大手門」をはじめ、お堀や丸馬出しなど当時を偲ばせる遺構や、志士川俣茂七郎・篤志家齋藤元経らの石碑、そして幕末・明治と松山の礎を築いた松森胤保の胸像など、様々な文化財があります。

 また園内では、4月下旬に桜、5月上旬にはツツジ、そして6月下旬にはスイレンが咲き、季節の花も見どころの一つです。
酒田市  

酒田の産土神を祀る、雄大な社殿

住所:山形県酒田市日吉町1-7-19  TEL:0234-22-0274

 
 現在「酒田まつり」として市民に親しまれている祭典は、慶長14年(1609年)から途絶えることなく続いている、上・下日枝神社の例大祭です。

 祭神である大己貴神、大山咋神、そして胸肩仲津姫神の三神を祀る現社殿は、天明4年(1784年)に本間光丘(みつおか)によって建立されました。社殿から随神門にいたるまで、素晴らしい規模と細工を誇ります。また光丘は、風砂の被害に悩まされたこの地に防砂林となる松を植樹し、松林を定着させたという偉業を為した人物でもあります。

 こうして豊かな緑に囲まれた境内は散策するにも気持ちがよく、秋には日和山公園側の鳥居を入ったところにある大銀杏の見事な黄葉も見られます。
酒田市  

西郷隆盛の遺徳をたたえる神社

住所:山形県酒田市飯森山2-304-10 TEL:0234-31-2364


 西郷隆盛(南洲)と庄内との結びつきは強く、その遺徳をたたえ昭和51年6月に竣工した総桧造、銅版葺の神殿です。
 財団j法人荘内南洲会により、南洲会館、南洲文庫と共に運営され、南洲翁に関する遺墨、遺品、研究資料をはじめ、明治維新関連資料や荘内出身の偉人傑士の書画など数多く収蔵しています。
酒田市  

きのこ杉と国指定名勝庭園の禅寺

住所:山形県酒田市総光寺沢8 TEL:0234-62-2170


 ~静けさにみ仏の声を聴く~600年を超える歴史を感じる禅寺 

 江戸時代の初め、元和年間(1615〜1623)に植樹されたとされる「きのこ杉」の参道を歩くと自然の中でのひと呼吸が新鮮に感じられ、 文化8年(1811)年に落成した豪壮な山門をくぐると、禅寺の凛とした空気を山内に通していることを体感できます。 

 季節の表情を見せる境内を通り、本尊の薬師如来に挨拶を済ませて名勝庭園「蓬莱園」に身をおくと静けさの中に自然と心が落ち着いていきます。 池、泉、築山を配し、遠く峰の薬師を望み、滝を落とした庭園はまさに禅宗の寺にふさわしい静寂の美を漂わせています。
遊佐町  

出羽の國一宮です

住所:山形県飽海郡遊佐町吹浦布倉1 TEL:0234-77-2301


 庄内の北端・吹浦に鎮座しており、創祀は欽明天皇二十五年(1400年以上前)の御代と伝えられています。

 標高2,236mの鳥海山は、その山容の秀麗さから「出羽富士」とも呼ばれ、古くから山そのものが「大物忌神」として崇められてきた信仰の山です。大物忌神は、国家に関わる重要な出来事を予言し、祭祀を疎かにすると噴火鳴動する恐るべき神として認識されており、鳥海山に異変が起こると大物忌神社にて鎮祭が行われました。本社は山頂に鎮座し、麓に「口の宮」と呼ばれる里宮が吹浦と蕨岡の二ヶ所に鎮座しています。

 毎年5月5日の例大祭と4日の前夜祭には、吹浦田楽が奉納されます。このように、古代から現代に至るまでの鳥海山信仰の歴史や文化を伝える、重要な史跡となっています。
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