カテゴリから探す

  • らーめん
  • グルメ
  • ナイトスポット
  • 美容・理容・ヘアサロン
  • 健康・リラク・ボディケア
  • ファッション
  • 習い事
  • 車・バイク
  • 遊ぶ
  • 生活
  • レジャー
  • おみやげ
  • 泊まる
  • 観光スポット
  • 観光イベント
  • 企業
  • 鶴岡市の求人
  • 酒田市の求人
  • 不動産物件

条件から探す

Information

街パシャ
掲載をお考えの店舗様へ

庄内コンシェルジュインフォメーション

210件中  121件~140件表示
前へ   12 3 4 5 6 7 8 9 10 11   次へ  表示件数 :
鶴岡市  [梅まつり 桜 公園 湯田川温泉]

自然と触れ合える公園

住所:山形県鶴岡市湯田川 TEL:0235-35-4111

 
 自然豊かな湯田川温泉内にある公園。約300本の紅梅・白梅を有し、春には温泉街を見下ろすように咲き乱れます。梅の開花時期に合わせて開催される梅まつりでは、湯田川温泉の女将達による野点なども行われ、公園内は大変賑わいます。

 梅のほかにも、ぼたんやつつじ、水仙など様々な花を楽しむことができます。また、公園の奥には風情ある竹林も見られ、孟宗で有名な湯田川温泉を感じさせます。木々や花々、昆虫たちに囲まれながら気持ちの良い散策ができる公園です。
鶴岡市  [花見スポット,おくりびと]

東北の自然景観と調和した桜回廊

住所:山形県鶴岡市馬渡 TEL:0235-53-2111

 
 樹齢約80年をこえる桜が並ぶ馬渡川の桜並木。
 赤川土手のやすらぎ公園の桜づつみと合わせて総延長約2.2km、約320本の桜回廊で、4月下旬にはソメイヨシノのほか、サトザクラやシダレザクラなどが咲き誇ります。

 また、南に目をやると霊峰「月山」、北に目をやると秀峰「鳥海山」、山形県を流れ日本海へ注ぐ一級河川「赤川」、くだものの生産が盛んである馬渡の果樹園に囲まれたロケーションは最高です。
 散歩やジョギングのコースとしても人気があり、朝夕に地元の人たちで賑わいます。

 映画「おくりびと」、「座頭市-THE LAST-」のロケ地としても知られ、晴れた日は早朝からカメラや画材道具を持った大勢の人で賑わいます。
鶴岡市  

刀を鍬に持ち替え、広大な土地を開拓した旧藩士たちの歴史を伝える

住所:山形県鶴岡市羽黒町松ケ岡29 TEL:0235-62-3985

 
 かつて武士たちの手によって開拓され築き上げられた松ヶ岡地区。松ヶ岡開墾場はその歴史と文化が残る国指定史跡です。

 明治維新後の1872年(明治5年)旧庄内藩士3千人が、刀や槍から鍬や鋤に持ち替え開墾し、産業振興に貢献したとされる歴史の地です。月山山麓にひらける235ヘクタールもの広大な開墾地は、現在幾多の困難を乗り越え、その60戸余りの子孫によって継承され、創業の精神を今に伝えています。

 かつて場内で行われていた養蚕の建物を残し、現在では開墾記念館をはじめ庄内映画村資料館、農産物の直売所やクラフト、お食事処、ギャラリーなどが連なり、学びや癒しの場として多くの方々が足を運びます。
鶴岡市  [花見 赤川花火大会 芋煮 広場 野球 サッカー ウォーキング ジョギング]

花見に花火に芋煮会!年中賑わう河川敷

住所:山形県鶴岡市大宝寺立野 TEL:0235-25-2111

 
 以東岳を水源とし、庄内平野を流れて日本海へと注ぐ一級河川・赤川。釣りの名所としても親しまれ、上流では謎の怪魚「タキタロウ」が棲むといわれる池も存在します。

​ 花火大会で有名な赤川ですが、春には約300本の桜並木が見られ、秋には芋煮会の会場として利用されるなど、年間通して幅広く楽しめる場所となっています。また河川敷には広いグラウンドがあり、サッカーや野球などスポーツするにも最適な場所です。土手沿いの道路も整備されていますので、川風を受けながら爽やかにウォーキングやジョギングも楽しめます。
鶴岡市  [藤島城,市指定文化財,]

和銅年間に出羽の国府が平形に設置された際、国府に付随して置かれた城址

住所:山形県鶴岡市藤島字古楯跡108 TEL:0235-64-2111


 藤島城は和銅年間(708~714年)出羽国府が平(平形)に設置された頃、国府に附随した遺跡であったろうという。
 この藤島城は建武の中興より吉野朝時代にわたる時期において元弘3年(1333年)8月出羽守葉宝光顕父子を始めとし、中院具信、北畠顕信等の南朝方が屡々兵を挙げた所という。

​ 現在では本丸の土壇と塹壕の一部が残存し、川上には古郡館、川下には平形館を支城となし、平城としての形態は完壁であったとみられている。
 
 また、藤島城外壕の船着場と思われる所より丸木船(東田川文化記念館内保存)が出土しており、これは1本の大杉を刳って造ったもので、全長11.5m、幅は中部にて1.2m、内部の深さ中央部54.5cm、両縁の厚さ4.5cm、底10cm内外。
 この丸木船は船体に打たれた平鉄釘等よりみて1,200~1,300年前と考証され、平形国府設置以来征夷のための兵士、物資の運搬等にも使用されたものと考えられる。
鶴岡市  

鶴岡の歴史や文化を紹介・展示する博物館

住所:山形県鶴岡市家中新町10-18 TEL:0235-22-1199

 
 かつての鶴ヶ岡城の三の丸、庄内藩主酒井家の御屋敷だったところを博物館として公開し、ミシュラン・グリーンガイド・ジャポンで、一ツ星を獲得しています。

 博物館敷地内には国指定重要文化財の旧西田川郡役所や、多層民家、旧鶴岡警察署庁舎など、貴重な歴史的建築物が移築され、または国の名勝に指定された珍しい書院造りの「酒井氏庭園」、庄内地方の生活文化を物語る民具の収蔵庫には、重要有形民俗文化財8種5350点を展示しています。
鶴岡市  

藤沢周平の直筆原稿や創作資料を展示し藤沢周平の全てを知ることのできる記念館です。

住所:山形県鶴岡市馬場町4-6 TEL:0235-29-1880


 日本を代表する時代小説の名手・藤沢周平の直筆原稿や創作資料を展示し、作品を解説するとともに、愛用品の展示や自宅書斎を再現しています。
 また、庄内地方をモデルにしたといわれる「海坂藩」や、作品中に垣間見られる鶴岡・庄内の自然や歴史についても紹介しているほか、藤沢周平に関する企画展示・特別展示なども行われています。

 館内のサロンでは、藤沢周平の著作や作品に関連する郷土資料などを、ゆっくりと読むことができます。また、朗読のCDを聴くこともできます。
鶴岡市  

学問の神・菅原道真を祀るお寺

住所:山形県鶴岡市神明町3-40 TEL:0235-22-3952


 学問の神・菅原道真が祀られており、その他にも豊作・災難除け、海難除けなどにもご利益があります。

 毎年5月25日には「鶴岡天神祭」、通称「化けものまつり」が開催され、老若男女の別なく、派手な花模様の長襦袢に角帯を締め、尻をからげ、手ぬぐいと編み笠で顔を隠し、手に徳利と杯を持ち、無言で酒を振る舞う習わしで、化けもの姿で、3年間誰にも知られずお参りができると、念願がかなうと言われています。


 3月下旬~4月上旬には、境内の梅が美しい姿をみせます。
鶴岡市  

鶴岡地区最古の社「お山王はん」

住所:山形県鶴岡市山王町2-26 TEL:0235-23-3202

 
 鶴岡地区で一番古い社と言われ、出羽国田川郡大宝寺村(現在の鶴岡市)草創以前にすでにあったと伝えられています。

 社殿内には「お山王はん歴史館」が開設され、慶弔16年(1611) に最上義光が奉納した鰐口や、阿部重道の門人が奉納した算額(鶴岡市指定文化財)をはじめ、城から貸し出された金瓢槍や鉄砲、鎧具足などを身にまとった氏子の町人が大名行列さながらに練り歩いたという祭礼行列「神輿渡り」の絵巻物の写しなど、神社ゆかりの品々を展示しています。

​ 山王日枝神社は、古くから「山王様」「お山王はん」などと呼ばれ、市民に親しまれてきました。
鶴岡市  

曹洞宗の三大祈祷場の一つであり、竜神を祀る名刹

住所:山形県鶴岡市下川字関根100 TEL:0235-33-3303


 日本で唯一の魚鱗一切供養塔で知られる五重塔があり、漁業関係に信仰厚い寺として知られています。

 姿を顕した二龍神(竜宮竜道大竜王、戒道大竜女)が寺号を授け、寺内の貝喰池に身を隠したという伝承が残り、龍神信仰の寺として航海安全や大漁を祈願する漁業関係者などから信仰を集めました。

 天保4年(1833年)に再建された龍王殿や安政2年(1855年)に寄進された五百羅漢堂、文久2年(1862年)に再建された山門、1883年(明治16年)に建立された五重塔などの諸堂のほか、菱田春草「王昭君の図」(国の重要文化財)などを保有しています。
鶴岡市  

小説の舞台にもなったお寺

住所:山形県鶴岡市陽光町5-2 TEL:0235-22-3044


 兄の仇討ちのために叔父と総穏寺で果し合いをし、相打ちとなり息絶えた男・土屋又蔵。藤沢周平の名作「又蔵の火」はこの歴史的実話をもとに書かれました。

 総穏寺の門前には「土屋両義士相討之碑」が立っています。

 総穏寺の創建は室町時代初期の弘和2年(1382年)に開かれたのが始まりと言われており、酒井家と関係が深く元和8年(1622年)に酒井忠勝が庄内藩(藩庁・鶴ヶ岡城)に移封に伴い鶴岡に移ってきました。
鶴岡市  

良縁成就・家業.業繁栄・商売会社繁栄・所願成就にご縁があります

住所:山形県鶴岡市青龍寺金峯1  TEL:0235-23-7863

 
 鶴岡の街並みを見下ろす金峯山にあり、山頂にある本殿は国指定重要文化財に指定されています。

 承和の頃の勅命により造営され、慶長の様式がよく保存されていると言われています。そのため、近世初期の建築物として、建立後の時代変遷の確認できる点でも価値が高く、また東北地方の修験道の数少ない遺構としても貴重な建造物です。また、酒の飲み過ぎ、酒乱、アルコール中毒などの酒ぐせの悪い人を癒す「禁酒のかめと大盃」も必見です。

 毎年2月下旬には金峯山の山開きの祭事として「金峯山雪灯篭祭」が催され、ライトアップされた大黒様の雪像や雪で作られた灯篭を見ることができます。(詳細は「関連情報」をご覧ください)
鶴岡市  

酒井家藩主を慕う鶴岡の人々人の想いから生まれた神社

住所:山形県鶴岡市馬場町4-1 TEL:0235-22-8100


 1877年(明治10年)、旧藩主を慕う庄内一円の人々によって鶴ヶ岡城旧本丸跡に創建されました。創建から120年以上を経た今も「神社はん」の愛称で、市民や近在の人々の心のよりどころとして親しまれている神社です。

 毎年8月には「荘内大祭」が催され、宵祭りでは様々な神事や伝統芸能の奉納、本祭りは旧藩主の参勤交替代を忠実に再現した、総勢400名による荘内藩大名行列が行われ、城下町鶴岡に圧巻の歴史絵巻が繰り広げられます。
 明治10年に荘内神社が創建された事を記念して、旧藩主を慕う庄内一円の人々の総意により始められたお祭りで、以来百数十年に渡り、市民が一丸となって奉仕する祭りとして、城下町鶴岡を代表する伝統行事として、毎年開催され続けています。
鶴岡市  [クラゲ 水族館 ギネス]

クラゲ展示種類数でギネス認定の世界が認めた水族館

住所:山形県鶴岡市今泉今泉字大久保657-1 TEL:0235-33-3036


 山形県内唯一の水族館で、クラゲの展示種類数(50種類以上)は世界一を誇り、展示数でギネスに認定されています。また、庄内の海や川はもちろん、世界各地から集められたいろいろな生き物を見ることができます。

 最大の見どころは世界最大級・直径5mのクラゲの大水槽「クラゲドリームシアター」。約2,000匹のミズクラゲが水槽内を浮遊し、その幻想的な姿に誰しもが時間を忘れ見入ってしまいます。
 クラゲ飼育の技術においても世界トップクラスで、展示では成長工程などを見ることができる「クラゲ栽培センター」コーナーのほか、クラゲに関するコーナーも豊富です。
 ほかにも人気のアシカショーやウミネコの餌付けなど、子供から大人まで一日中楽しめる施設です。

 クラゲを素材に使った料理が食べられるレストランやフードコートがあり、「クラゲラーメン」や「クラゲアイス」が人気です。
鶴岡市  [黒川能 王祗会館]

国指定重要無形民俗文化財「黒川能」が奉仕される神社

住所:山形県鶴岡市黒川宮の下291 TEL:0235-57-3019

 
 創建は平安時代初期の大同2年(806年)といわれ、国指定の重要無形民俗文化財である「黒川能」が奉仕される神社です。「黒川能」は、黒川地区の鎮守である春日神社の神事能として、すべて氏子たちの手によって受け継がれてきました。


 春日神社では神事として黒川能が奉納されますが、天地凍てつく旧正月に行われる「王祇祭(おうぎさい)」が最も重要なお祭りとされています。他にも3月23日の祈年祭、5月8日の例祭、11月23日の新穀感謝祭の年4回、能が奉納されます。
鶴岡市  [出羽三山 三山合祭殿 五重塔 石段]

出羽三山の神々を祀る森厳のお山

住所:山形県鶴岡市羽黒町手向字手向7 TEL:0235-62-4727


 全国有数の修験の山として知られ、県内を代表する3つの山の総称である「出羽三山」。湯殿山・月山とともに名を連ねるのが「羽黒山」です。

 標高は414m、樹齢約350~500年といわれる杉並木の中、2,446段の石段を歩き頂上を目指します。
 参道にはシンボルともいえる、東北最古の塔・国宝五重塔が見られ、山頂へ到達すると、三山の神を合祭した出羽神社の社殿・三山合祭殿が待ち構えます。
 
 羽黒山は参拝コースが豊富であり、時間や体力に合わせた登山が楽しめるのが人気の秘密ともいえるでしょう。
 最短約30分で五重塔までの往復もできますし、じっくり1時間半から2時間かければ本格トレッキングになります。
 お子様や登山初心者の方でも気軽に登ることができるので、リフレッシュや運動に出かけてみてはいかがでしょうか。
鶴岡市  

平成15年3月、温海温泉葉月橋通りにできた足湯です

住所:山形県鶴岡市湯温海甲173 TEL:0235-43-4617


 平成15年3月にあつみ温泉葉月橋通りにオープンした足湯「あんべ湯」。

 道の真ん中に作ったので、通り・並木道を意味するアベニュー(Avenue)に、温海の訛りで塩梅(健康・調子)を意味する「あんべ」を掛けています。

 四季を通じてご利用いただけますが、春から秋にかけて温泉街をそぞろ歩きする人たちなど、あつみ温泉を訪れた人たちで特に賑わいます。
 近くを流れる温海川のせせらぎも聴こえ、通りを流れる風や鳥の声など、足湯に浸かりながら時間を忘れてお過ごしいただけます。

 是非、温海温泉の名所、葉月橋通りで足湯につかり、身も心もいいあんべになってください。
鶴岡市  

もっしぇ湯でコーヒーブレイク

住所:山形県鶴岡市湯温海甲170 TEL:0235-43-4390


 「もっしぇ」とは、庄内地方の方言で「ちょっとおもしろい」を意味します。

 施設内には足湯カフェ「チットモッシェ」があり、カフェスペースではランチや軽食、スイーツが食べられるほか、古材や古家具を使用した展示スペースが整備され、温海地域などの民工芸品の展示販売、地域紹介や観光情報の提供も行っています。

 足湯は無料で利用できるので、足湯に入りながらスイーツやコーヒーを楽しんだり、あつみ温泉の散策途中に立ち寄ったりと、多くの人たちで賑わいます。
鶴岡市  

人気な温泉の足湯です

住所:山形県鶴岡市湯野浜


 足湯はバリアフリーになっており、観光客、お子さんの方々と共に高齢者の方々も入りやすくなっています。
飲料水もあり、人気スポットのひとつです。
藤沢周平の「蝉しぐれ」中にある“蓑浦の湯宿”のモデルとなった場所でもあります。
鶴岡市  [鶴岡市 荘内神社 花見 藤沢周平 桜 ツツジ アヤメ]

庄内藩主・酒井家の居城・鶴ヶ岡城址公園

住所:山形県鶴岡市馬場町4 TEL:0235-25-2111


 酒井家が庄内藩主として約250年来居城とした「鶴ヶ岡城」跡に整備された公園で、敷地内の堀や石垣、樹齢数百年の老杉が城の名残りを感じさせます。鶴岡市の中心部に位置し、付近には致道博物館や藤沢周平記念館などの文化財や史跡が集中しています。

 園内にはとにかく美しい花々が多く見られ、特に春には桜の名所として広く知られています。また夏から秋にかけても、ツツジやアヤメ、バラといった多種多様の花々が咲き、四季を通し違った表情で私たちを楽しませてくれます。
210件中  121件~140件表示
前へ   12 3 4 5 6 7 8 9 10 11   次へ  表示件数 :